未来サステナプロジェクト@イオンモール豊川 第6回イベント実施を行いました!
2月21日(土)に『未来サスティナプロジェクト@イオンモール豊川』の第6回研修が実施されました。今回は本プログラムの集大成であるイベントを行いました。準備段階ではメディア発信チームとイベントチームに別れていましたが、イベント当日は不要となった布を使った4つのワークショップとクイズ企画を両チーム一丸となって運営を進めました。
準備は開店前から始まりました。

※全体ミーティング

※学生ミーティング 学生代表:青木大悟さん
普段は入ることができないイオンモールの裏側に入れたことや、準備・運営・片付けにおける立ち振る舞いなどの注意事項を聞けたことは、イベントを運営するにあたって非常に大切な経験であると思いました。また、お客様と接する中でも、大切なことは事務的な行為をすることではなく、相手の声に耳を傾け、お客様それぞれに合わせた対応をすることであると強く感じました。そのような心がけの中で見ることができたお客様の笑顔は、忘れられないものになりました。

そして、イベント当日になると、準備段階では想定していなかったことが起こり得ます。例えば、受付に各ワークショップの見本品を置くことや、休憩の回し方などは想定していなかった、もしくはよく話し合えていなかった部分でした。そのようなところに対して、周りのメンバーと相談して臨機応変に対応できたことは非常に良かったと思っています。


2月21日、今回はイベント本番になりました。これまでのいろいろな準備をもとに無事イベントを終えることができました。イベント当日はみんなきびきびと働いていて半年間の集大成なのだと改めて思いました。僕個人としてはもっと本番のことを考えた行動をしたりシャキシャキとうごけたのではないかと今になって思いました。これからはこの経験をもとに色々な挑戦をしていこうと思いました。
(経営学部 1年 西山依吹)
約半年間、チームの仲間と会議したり、連絡を取り合ったりしながら、イベントを成功させようと一生懸命準備してきました。アイワットの方ともイベントギリギリまで、メールでやりとりをして、もれのないように計画を立てました。イベント当日は、ドキドキと、本当に準備が足りているのか不安があったのですが、協力していただいた方々のサポートと、みんなが臨機応変に対応してくれたおかげで、無事イベントを終わらせることができてよかったです。きていただいたお客様の楽しんで作ったり、喜んで、笑顔で帰ったりする姿を多く見ることができて、自分も楽しんで運営することができ、嬉しい気持ちになりました。
今回のイベントを通して、イベントを運営する楽しさや、やりがいに気づくことができた一方で、大変さも実感しました。学んだことや、経験したことを今後の糧にしていきたいです。
(経営学部 1年 青木大悟)
本プログラムは、今まで関わりのなかった人と共に一つのものを作り上げるというものでした。その中で、自分の役割を意識しながら行動することや、コミュニケーションのとり方などを学ぶことができました。そして今回は、企画面ではご協力いただいた方々に多大なサポートをしていただきましたが、今後の同じような機会では私自身がそのような立ち振る舞いができるように更に成長していきたいと思いました。
(文学部 2年 近藤奈々)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field
準備は開店前から始まりました。

※全体ミーティング

※学生ミーティング 学生代表:青木大悟さん
普段は入ることができないイオンモールの裏側に入れたことや、準備・運営・片付けにおける立ち振る舞いなどの注意事項を聞けたことは、イベントを運営するにあたって非常に大切な経験であると思いました。また、お客様と接する中でも、大切なことは事務的な行為をすることではなく、相手の声に耳を傾け、お客様それぞれに合わせた対応をすることであると強く感じました。そのような心がけの中で見ることができたお客様の笑顔は、忘れられないものになりました。

そして、イベント当日になると、準備段階では想定していなかったことが起こり得ます。例えば、受付に各ワークショップの見本品を置くことや、休憩の回し方などは想定していなかった、もしくはよく話し合えていなかった部分でした。そのようなところに対して、周りのメンバーと相談して臨機応変に対応できたことは非常に良かったと思っています。


2月21日、今回はイベント本番になりました。これまでのいろいろな準備をもとに無事イベントを終えることができました。イベント当日はみんなきびきびと働いていて半年間の集大成なのだと改めて思いました。僕個人としてはもっと本番のことを考えた行動をしたりシャキシャキとうごけたのではないかと今になって思いました。これからはこの経験をもとに色々な挑戦をしていこうと思いました。
(経営学部 1年 西山依吹)
約半年間、チームの仲間と会議したり、連絡を取り合ったりしながら、イベントを成功させようと一生懸命準備してきました。アイワットの方ともイベントギリギリまで、メールでやりとりをして、もれのないように計画を立てました。イベント当日は、ドキドキと、本当に準備が足りているのか不安があったのですが、協力していただいた方々のサポートと、みんなが臨機応変に対応してくれたおかげで、無事イベントを終わらせることができてよかったです。きていただいたお客様の楽しんで作ったり、喜んで、笑顔で帰ったりする姿を多く見ることができて、自分も楽しんで運営することができ、嬉しい気持ちになりました。
今回のイベントを通して、イベントを運営する楽しさや、やりがいに気づくことができた一方で、大変さも実感しました。学んだことや、経験したことを今後の糧にしていきたいです。
(経営学部 1年 青木大悟)
本プログラムは、今まで関わりのなかった人と共に一つのものを作り上げるというものでした。その中で、自分の役割を意識しながら行動することや、コミュニケーションのとり方などを学ぶことができました。そして今回は、企画面ではご協力いただいた方々に多大なサポートをしていただきましたが、今後の同じような機会では私自身がそのような立ち振る舞いができるように更に成長していきたいと思いました。
(文学部 2年 近藤奈々)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field




