入試情報・資料請求

出願希望の方は、下記から入学試験募集要項をご請求ください。

2027年度 大学院入学試験日程

項目第1期(秋期)第2期(春期)
出願期間出願期間
出願期間
2026年6月30日(火) ~ 7月9日(木) ※必着
2027年1月6日(水) ~ 1月15日(金) ※必着
校舎
研究科等
入学試験日
合格発表日
試験会場
入学試験日
合格発表日
試験会場
名古屋校舎
法学研究科
※第2期博士後期課程のみ
2027年
2月12日(金)
2027年
2月19日(金)
名古屋校舎
経済学研究科
9月1日(火)
9月9日(水)
名古屋校舎
2月9日(火)
名古屋校舎
経営学研究科
9月2日(水)
名古屋校舎
2月12日(金)
名古屋校舎
中国研究科
8月4日(火)
8月20日(木)
名古屋校舎
2月15日(月)
名古屋校舎
国際コミュニケーション研究科(国内受験)
9月1日(火)
9月9日(水)
名古屋校舎
2月9日(火)
名古屋校舎
豊橋校舎
文学研究科
9月2日(水)
9月9日(水)
豊橋校舎
2月12日(金)
豊橋校舎
国際コミュニケーション研究科(国外受験)
校舎研究科出願期間オンライン面接合格発表日
名古屋校舎
国際コミュニケーション研究科
9月28日(月)~10月9日(金)必着
10月19日(月)~11月6日(金)
 (上記期間のいずれかの日)
11月16日(月)
※各研究科とも博士後期課程は、第2期(春期)のみ実施。
※文学研究科修士課程の社会人入試は、第2期(春期)のみ実施。

進学相談会

対象日時
第1期(春期)
名古屋キャンパス(法学・経済学・経営学・中国・国際コミ・法科大学院)、豊橋キャンパス(文学)
2026年6月6日(土)10:00~12:30【予約制】
第2期(秋期)
名古屋キャンパス(法学・経済学・経営学・中国・国際コミ・法科大学院)、豊橋キャンパス(文学)
2026年11月21日(土)10:00~12:30【予約制】

資料及び出願書類等

出願書類用紙一式(2027年度用を参考までに掲載します)

2027年度大学院募集要項巻末にもありますが、一部を本ウェブサイトにも掲載いたします。
使用する際は、両面印刷のうえ、ご記入ください。なお、PDFへの直接入力は受け付けませんのでご注意ください。
入学志願書、入学志願者調書フォームの後ろのページには記入例も掲載していますので、あわせてご覧ください。
ここに掲載していない様式は大学院募集要項を入手のうえ、ご準備ください。
法学研究科  博士後期課程入学志願書<様式1①>
経済学研究科 修士課程・博士後期課程共通入学志願書<様式1②>
経営学研究科 修士課程・博士後期課程共通入学志願書<様式1③>
中国研究科  修士課程・博士後期課程共通入学志願書<様式1④>
文学研究科 修士課程・博士後期課程共通入学志願書<様式1⑤>
法学、経済学、経営学、中国、文学研究科共通入学志願者調書<様式2>
法学研究科(法科大学院修了者特別入学試験)
経済学、中国、文学研究科(修士課程 入学試験全種別、博士後期課程入学試験)
経営学研究科(修士課程 社会人入試、推薦入試志願者のみ)
研究計画書<様式3>

志願者数・合格者数の状況

愛知大学大学院入試における志願者数・合格者数は次の通りです。
修士課程(単位:名)
研究科名定員202420252026
志願者合格者志願者合格者(第1期入試)(第2期入試)
志願者合格者志願者合格者
経済5
0
0
0
0
0
0
1
0
経営15
18
11
23
11
19
11
13
4
中国15
26
18
18
8
6
3
12
6
国際コミュニケーション5
2
1
3
1
0
0
1
0
文学(日本文化)5
2
1
3
2
3
3
0
0
文学(地域社会)5
1
0
2
0
1
1
10
0
文学(欧米文化)5
0
0
0
0
0
0
0
0
合計55
49
31
49
22
29
18
37
10

博士後期課程(単位:名)
研究科名定員202420252026
志願者合格者志願者合格者志願者合格者
法学(公法学)0
0
0
0
0
法学(私法学)'26年度より法学専攻5
1
1
0
0
0
0
経済5
0
0
0
0
0
0
経営5
0
0
0
0
0
0
中国(国内)15
6
5
2
2
6
5
中国(デュアル・国外)
11
10
5
5
1
文学(日本文化)2
2
2
0
0
0
0
文学(地域社会)2
0
0
0
0
0
0
文学(欧米文化)2
0
0
0
0
0
0
合計36
20
18
7
7
7
5
※法学研究科は2026年より公法学・私法学の専攻を統合し、「法学専攻」とした。

2027年度入試における審査方法・配点等

各研究科における入学選抜の配点等の概要は次の通りです。
修士課程
研究科名専攻合否判定基準・配点等
経済学研究科経済学専攻(1)⼀般及び外国⼈留学⽣選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、専門科目試験及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、専門科目試験の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:専門科目試験1科目100点×2科目(計200点)、口述試験100点
(2)社会⼈特別選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、小論文試験及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、小論文試験の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:小論文100点、口述試験100点
(3)学内選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、口述試験及び出願書類により総合判定し合否を決定します。口述試験では、提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:口述試験100点
経営学研究科経営学専攻(1) ⼀般及び外国⼈留学⽣選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語、専門科目、口述試験及び出願書類により総合判定し合否を決定します。口述試験では、専門科目試験の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:専門科目試験1科目100 点(合計200 点)、外国語試験100 点
(2) 社会⼈特別選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、小論文、口述試験及び出願書類により総合判定し合否を決定します。口述試験では、筆記試験の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:小論文100点
(3) 学内選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、口述試験及び出願書類により総合判定し合否を決定します。口述試験では、提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
中国研究科中国研究専攻(1) ⼀般及び外国⼈留学⽣選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、筆記試験及び口述試験により、総合判定し合否を決定します。口述試験では、筆記試験の結果及び出願書類をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語100点、専門科目100点、口述試験40点
(2) 社会⼈特別選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、筆記試験及び口述試験により、総合判定し合否を決定します。口述試験では、筆記試験の結果及び出願書類をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語100点、小論文100点、口述試験40点
(3) 学内選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、筆記試験及び口述試験により、総合判定し合否を決定します。口述試験では、筆記試験の結果及び出願書類をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語100点、口述試験20点
国際コミュニケーション研究科国際コミュニケーション専攻(1) ⼀般選抜、飛び入学選抜、外国⼈留学⽣選抜(国内)
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、筆記試験及び口述試験により、総合判定し合否を決定します。口述試験では、筆記試験の結果及び出願書類をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語(100点)、専門科目(100点)、口述試験(150点 この点数には研究計画書に対する評価も含まれます)
(2) 社会⼈特別選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、筆記試験及び口述試験により、総合判定し合否を決定します。口述試験では、筆記試験の結果及び出願書類をもとに口頭試問を行います。
配点:小論文(100点)、口述試験(150点 この点数には研究計画書に対する評価も含まれます)
(3) 学内選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、口述試験及び出願書類により、総合判定し合否を決定します。口述試験では、出願書類をもとに口頭試問を行います。
(4) 外国人留学生選抜(国外)、外国協定校留学生選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、口述試験及び出願書類により、総合判定し合否を決定します。口述試験では出願書類等をもとに口頭試問を行います。
文学研究科日本文化専攻(1) ⼀般及び外国人留学生選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語、専門科目及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、外国語及び専門科目の結果並びに提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語(100点)、専門科目1題100点(合計200点)、口述試験(200点)
(2) 社会⼈特別選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、専門科目及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、専門科目の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:専門科目1題100点(合計200点)、口述試験(200点)
地域社会システム専攻(1) ⼀般及び外国人留学生選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語、専門科目及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、外国語及び専門科目の結果並びに提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語(100 点)、専門科目(100 点)、口述試験(100 点)
(2) 社会⼈特別選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:口述試験(100 点)
欧米文化専攻(1) ⼀般及び外国⼈留学⽣選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語、専門科目及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、外国語及び専門科目の結果並びに提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語(100点)、専門科目(100点)、口述試験(50点)
(2) 社会⼈特別選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:口述試験(50点)
各研究科における入学選抜の配点等の概要は次の通りです。
博士後期課程
研究科名専攻合否判定基準・配点等
法学研究科法学専攻(1) 一般選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語筆記試験及び口述試験により、総合判定し合否を決定します。口述試験では、外国語筆記試験の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語(1科目選択)100 点、口述試験100 点
(2) 法科大学院修了者特別選抜
本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、リサーチペーパーと口述試験の結果をもとに総合判定し合否を決定します。
配点:リサーチペーパー100 点、口述試験100 点
経済学研究科経済学専攻本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語筆記試験及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、外国語筆記試験の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語筆記試験1科目100 点(合計200 点)、口述試験100 点
経営学研究科経営学専攻本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語筆記試験、口述試験及び出願書類により総合判定し合否を決定します。口述試験では、提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語筆記試験1科目50 点(合計100 点)、口述試験100 点
中国研究科中国研究専攻本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、筆記試験及び口述試験及び出願書類により、総合判定し合否を決定します。口述試験では、筆記試験の結果及び出願書類をもとに口頭試問を行います。
配点:第1 外国語200 点、第2 外国語100 点、口述試験60 点
(科目免除に係わる計算式 ※共通)
資格試験の得点率(取得スコア/満点)×(第 1 外国語は 200 点第 2 外国語は 100 点)
○英 語 ― TOEFL(Internet-based 88 点、Paper-based 570 点、Computer-based 230 点)以上、または日本英語検定協会の実用英語技能検定1 級取得者
○日本語 ― 日本語能力試験N1 級160 点以上、又は旧日本語能力試験1 級350点以上〈(財)日本国際教育支援協会、国際交流基金実施〉取得者
○中国語 ― 中国語検定準1 級以上または旧HSK9 級以上、新HSK6 級以上取得者
文学研究科日本文化専攻本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、外国語の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語(100 点)、口述試験(200 点)
地域社会システム専攻本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、外国語の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語1 科目100 点(合計200 点)、口述試験(100 点)
欧米文化専攻本研究科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)に基づき、外国語及び口述試験により総合判定し合否を決定します。口述試験では、外国語の結果及び提出された出願書類(研究計画書、成績表等)をもとに口頭試問を行います。
配点:外国語1 科目100 点(合計200 点)、口述試験(50 点)

特別な配慮(合理的配慮)について

障がい等により、受験・修学に際して特別な配慮を必要とする場合は、大学院事務課(文学研究科を除く研究科)又は豊橋教務課(文学研究科のみ)へお問い合わせください。
配慮が必要な理由の確認と本学で可能な対応について相談のうえ、特別措置を検討します。
なお、本学の入学試験における特別措置は、可能な限り対応いたします。
また、出願後の不慮の事故等により、受験時に特別な配慮を必要とする場合も速やかにお問い合わせください。
2027年度入試における申出期限は第1期 6月4日(木)、第2期 12月4日(金)いずれも必着 です。出願後に事故等に遭われた方については随時対応します。

過去に出題された入学試験問題(解答例・出題の趣旨を含む)について

過去に出題された入学試験問題(出題の趣旨・解答例を含む)を公表します。
2025年度以前のものに関しては、直近に行われた試験の問題のみ掲載しています。
※著作権や出願者がいなかった等の事情により、公表できない場合があります。また、問題によっては出題の趣旨や解答例がない場合があります。

修士課程
研究科経済学研究科経営学研究科中国研究科国際コミュニケーション研究科文学研究科
専攻経済学経営学中国研究国際コミュニケーション日本文化地域社会システム欧米文化
2025年度第1期


第2期



2023年度第1期






第2期









博士後期課程
研究科法学研究科経済学研究科経営学研究科中国研究科文学研究科
専攻法学専攻経済学経営学中国研究日本文化地域社会システム欧米文化
2025年度





2024年度





2023年度





2014年度

筆記試験を実施しましたが、著作権の関係上公表できません。




筆記試験を実施しましたが、著作権の関係上公表できません。
2008年度




筆記試験を実施しましたが、著作権の関係上公表できません。