【オフィス空間の企画立案を通して『働く』について考える!】第7回最終発表を行いました!
7月9日(木)は、最終プレゼンテーションを行いました。
前回のリハーサルでいただいたフィードバックや自分たちが感じた改善点をもとに、各グループが資料の修正や説明の工夫を重ね、前回よりも良い発表を行うことができました。

発表後には、丸天産業の社員の方々から質問や感想をいただき、自分たちの提案がどのように受け止められたのかを知ることができ、学びの多い時間となりました。
私たちのグループは、最初のコンセプト決めの段階でなかなか方向性が定まらず、先行きに不安を感じる場面もありました。
しかし、回を重ねるごとに一人ひとりが積極的に意見を出すようになり、それぞれが持つこだわりや視点を共有しながら議論を深めていきました。
意見がぶつかることもありましたが、話し合いを続ける中で共通のイメージが形になり、最終的には全員が納得できる空間を提案することができました。
改めて他のグループの発表を聞くと、それぞれの提案に魅力があり、自分たちにはない発想や個性が表れていて、とても刺激を受けました。
今回でこのプログラムは最後となります。
約2か月という短い期間ではありましたが、毎回の活動が濃く、とても貴重な経験をすることができました。
コンセプト決めからプレゼンまでの一連の流れを経験したことは、今後の学習や活動にも必ず役立つと感じています。
今回の経験を通して得た気づきや学びを、これからの大学生活やさまざまな場面で生かしていきたいです。


(経営学部1年 林美聖)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field
前回のリハーサルでいただいたフィードバックや自分たちが感じた改善点をもとに、各グループが資料の修正や説明の工夫を重ね、前回よりも良い発表を行うことができました。

発表後には、丸天産業の社員の方々から質問や感想をいただき、自分たちの提案がどのように受け止められたのかを知ることができ、学びの多い時間となりました。
私たちのグループは、最初のコンセプト決めの段階でなかなか方向性が定まらず、先行きに不安を感じる場面もありました。
しかし、回を重ねるごとに一人ひとりが積極的に意見を出すようになり、それぞれが持つこだわりや視点を共有しながら議論を深めていきました。
意見がぶつかることもありましたが、話し合いを続ける中で共通のイメージが形になり、最終的には全員が納得できる空間を提案することができました。
改めて他のグループの発表を聞くと、それぞれの提案に魅力があり、自分たちにはない発想や個性が表れていて、とても刺激を受けました。
今回でこのプログラムは最後となります。
約2か月という短い期間ではありましたが、毎回の活動が濃く、とても貴重な経験をすることができました。
コンセプト決めからプレゼンまでの一連の流れを経験したことは、今後の学習や活動にも必ず役立つと感じています。
今回の経験を通して得た気づきや学びを、これからの大学生活やさまざまな場面で生かしていきたいです。


(経営学部1年 林美聖)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field




