【オフィス空間の企画立案を通じて『働く』について考える!】第1回キックオフ研修を行いました!
5月7日(木)、株式会社丸天産業の本社を訪れ、メンバーとの顔合わせや今回のプロジェクトを行う施設の見学、コンセプトの説明等を受けました。
実際にお子さんを連れて働いている社員の方の話を聞き、プロジェクトの方向性を固めていきました。
子供と一緒に働くことの大変さや、どのようにすれば働きやすくなるのかについて理解を深めることができ、プロジェクトへの意欲が高まりました。
話を聞いた後、実際にプロジェクトを行う施設の見学に行きました。
実際に見ることで、具体的なイメージが湧くようになりました。

その後、チーム分けと顔合わせを行いました。
最初は緊張してうまく話すことができませんでしたが、ミニゲームを行う中で自然と打ち解けることができました。

次に、プロジェクトを行うにあたり、方向性を定めるため、「誰と、どんな空間で、どんなことを」というテーマで意見を出し合いました。
多くの意見を出し合う中で、同じ意見や関連する意見をまとめ、方向性を固めました。

最後に、丸天産業のオフィス見学をさせて頂きました。
オフィス全体で四季が表現されており、各フロアには働きやすさや過ごしやすさを高めるための工夫やこだわりを感じました。
見学中に伺った社員の方々の話やオフィスの作り方を今後の活動の参考とし、企画立案を進めていきます。
(地域政策学部1年 田島 楓花)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field
実際にお子さんを連れて働いている社員の方の話を聞き、プロジェクトの方向性を固めていきました。
子供と一緒に働くことの大変さや、どのようにすれば働きやすくなるのかについて理解を深めることができ、プロジェクトへの意欲が高まりました。
話を聞いた後、実際にプロジェクトを行う施設の見学に行きました。
実際に見ることで、具体的なイメージが湧くようになりました。

その後、チーム分けと顔合わせを行いました。
最初は緊張してうまく話すことができませんでしたが、ミニゲームを行う中で自然と打ち解けることができました。

次に、プロジェクトを行うにあたり、方向性を定めるため、「誰と、どんな空間で、どんなことを」というテーマで意見を出し合いました。
多くの意見を出し合う中で、同じ意見や関連する意見をまとめ、方向性を固めました。

最後に、丸天産業のオフィス見学をさせて頂きました。
オフィス全体で四季が表現されており、各フロアには働きやすさや過ごしやすさを高めるための工夫やこだわりを感じました。
見学中に伺った社員の方々の話やオフィスの作り方を今後の活動の参考とし、企画立案を進めていきます。
(地域政策学部1年 田島 楓花)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field




