【映像のプロから学ぶCM制作!】第8回 中京テレビ見学会を行いました!
7月12日(日)、第8回目の最後の研修では中京テレビ見学会を行いました。
社内見学では、私たちが日頃目にしている番組がどのように作られていくのか、という過程を見学させていただきました。

はじめに案内していただいたMA室では、ナレーションの収録ができる部屋や映像とテロップを確認する部屋があり、音の調節なども行われていました。
次に、報道フロアを案内していただきました。
ここでは記者やディレクターの方が働いていて、地震などの緊急速報を正確により早く視聴者に届けるため、定点カメラで常に情報収集、発信をしているエリアであると学びました。
とてもたくさんのディスプレイと機材がおかれていて、これを操作して編集するのはやはりプロの方たちにしかできないことだな、と感じました。
また、このフロアには実際に使われているテレビスタジオのセットがあり、アナウンサーの方が見ている景色を自分も体験できる貴重な経験もさせていただきました。
番組観覧では、テレビに映っているタレントの方だけでなく、音や映像、時間の調節をして放送をサポートしている方々の仕事も見学させていただきました。
テレビ制作にはディレクターやプロデューサー、タレントなどたくさんの人が関わり、一丸となって一つの番組を作り上げていることを実感しました。
CTV MID ENJIN様、今回はこのような貴重な機会を設けてくださりありがとうございました。

(現代中国学部1年 大竹瑛美子)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field
社内見学では、私たちが日頃目にしている番組がどのように作られていくのか、という過程を見学させていただきました。

はじめに案内していただいたMA室では、ナレーションの収録ができる部屋や映像とテロップを確認する部屋があり、音の調節なども行われていました。
次に、報道フロアを案内していただきました。
ここでは記者やディレクターの方が働いていて、地震などの緊急速報を正確により早く視聴者に届けるため、定点カメラで常に情報収集、発信をしているエリアであると学びました。
とてもたくさんのディスプレイと機材がおかれていて、これを操作して編集するのはやはりプロの方たちにしかできないことだな、と感じました。
また、このフロアには実際に使われているテレビスタジオのセットがあり、アナウンサーの方が見ている景色を自分も体験できる貴重な経験もさせていただきました。
番組観覧では、テレビに映っているタレントの方だけでなく、音や映像、時間の調節をして放送をサポートしている方々の仕事も見学させていただきました。
テレビ制作にはディレクターやプロデューサー、タレントなどたくさんの人が関わり、一丸となって一つの番組を作り上げていることを実感しました。
CTV MID ENJIN様、今回はこのような貴重な機会を設けてくださりありがとうございました。

(現代中国学部1年 大竹瑛美子)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field




