【映像のプロから学ぶCM制作!】第3回 撮影の基礎研修を行いました!
5月28日(木)、画コンテのプレゼンテーションと撮影方法の講義を受けました。
初めに、カメラマンの方の自己紹介がありました。
その時に見せて頂いた映像が実際のテレビのもので、改めて本業の方がここにいらっしゃるのだと実感しました。
カメラの説明の中で、「他のカメラやスマートフォンでも撮影はできるけれど、直感的に操作できるのがプロの道具だ」とおっしゃっていたのが印象に残りました。
状況に応じて、直感的にズームやピントを調整する必要があるため、実際の現場ではスピード感が求められていることを感じました。

画コンテのプレゼンテーションでは、皆が前回聞いた時からとても変わり、細部まで考えられていて、真剣さが伝わってきました。
また、それぞれの画コンテに個性が出ていて刺激を受けました。

その後の撮影方法の講義では、座学というよりも、スマートフォンを使った撮り方を実際に見せていただくなど、実践的な内容でした。
また、画角の説明と用語の説明もあり、印象に残った説明は、画角は「何をしているかや対象がしっかり写っている方が分かりやすい」こと、用語は「ホワイトポイントが『白の色温度』である」ことです。
そして、最後には、動画編集ソフト「Adobe Premiere Pro」の説明もありました。
速度や回転、切り抜きなどを紹介していただきました。
次回もまた詳しい説明があると思うので、とても楽しみです。
(経営学部1年 萩原舞奈)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field
初めに、カメラマンの方の自己紹介がありました。
その時に見せて頂いた映像が実際のテレビのもので、改めて本業の方がここにいらっしゃるのだと実感しました。
カメラの説明の中で、「他のカメラやスマートフォンでも撮影はできるけれど、直感的に操作できるのがプロの道具だ」とおっしゃっていたのが印象に残りました。
状況に応じて、直感的にズームやピントを調整する必要があるため、実際の現場ではスピード感が求められていることを感じました。

画コンテのプレゼンテーションでは、皆が前回聞いた時からとても変わり、細部まで考えられていて、真剣さが伝わってきました。
また、それぞれの画コンテに個性が出ていて刺激を受けました。

その後の撮影方法の講義では、座学というよりも、スマートフォンを使った撮り方を実際に見せていただくなど、実践的な内容でした。
また、画角の説明と用語の説明もあり、印象に残った説明は、画角は「何をしているかや対象がしっかり写っている方が分かりやすい」こと、用語は「ホワイトポイントが『白の色温度』である」ことです。
そして、最後には、動画編集ソフト「Adobe Premiere Pro」の説明もありました。
速度や回転、切り抜きなどを紹介していただきました。
次回もまた詳しい説明があると思うので、とても楽しみです。
(経営学部1年 萩原舞奈)
愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field




