【愛知大学×豊橋鉄道 シデンジャー マーケティング戦略プロジェクト】アイデアの中間発表を行いました!
3月5日(木)にこれまで検討してきた内容の中間発表を行い、豊橋鉄道株式会社の企画担当者にも加わってもらって活発に意見交換しました。次回の発表に向けて更に準備を加速させていきます。
参加している学生から以下の通り感想がありましたのでご紹介します。
市電をより親しんで利用してもらう企画を考える中で、どの視点から取り組むべきか悩む場面も多くありました。しかし、豊橋鉄道の職員さんから現場での工夫や過去の取り組みを伺い、貴重な学びを得ることができました。5人のチームで試行錯誤しながら提案を深めていくのは大変ですが、連帯感も生まれ、やりがいを感じています。あと一週間後の発表に向けて、私たちの市電を応援したい気持ちをかたちにできるよう頑張ります。
地域政策学部1年 赤沼奏空



愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field
参加している学生から以下の通り感想がありましたのでご紹介します。
市電をより親しんで利用してもらう企画を考える中で、どの視点から取り組むべきか悩む場面も多くありました。しかし、豊橋鉄道の職員さんから現場での工夫や過去の取り組みを伺い、貴重な学びを得ることができました。5人のチームで試行錯誤しながら提案を深めていくのは大変ですが、連帯感も生まれ、やりがいを感じています。あと一週間後の発表に向けて、私たちの市電を応援したい気持ちをかたちにできるよう頑張ります。
地域政策学部1年 赤沼奏空



愛知大学キャリア支援センターでは、2019年度より「低年次キャリアデザインプログラム~CAREER FIELD~」と題して、1・2年生を対象とした産官学が協働したプログラムを開発しています。
就職をゴールとしない形で、学生の社会人基礎力の養成や、望ましい就業観の醸成を目的として、現場(FIELD)理解に貢献する実践的な学びを創出し、低年次学生が将来のキャリアビジョンを描くことを支援するプログラムを展開しております。
各種プログラムについて、実際に参加した低年次学生からの視点で実施報告をしておりますので、下記URLよりご確認ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruit/career-center/career-field




