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平成30年度私立大学研究ブランディング事業

『越境地域マネジメント研究』を通じて縮減する社会に持続性を⽣み出す⼤学

⽂部科学省平成30年度私⽴⼤学研究ブランディング事業の⽀援対象校の選定結果が公表され、本学がタイプA(社会展開型:地域の経済・社会、雇⽤、⽂化の発展や特定の分野の発展・深化に寄与する取組)として申請した「『越境地域マネジメント研究』を通じて縮減する社会に持続性を⽣み出す⼤学」が採択されました。

2019年度の取組

1.愛知⼤学ブランド向上化・卒業⽣アンケート調査
調査結果(概要速報)はこちらからご覧いただけます。
卒業生アンケート調査結果(概要速報)
2.学⽣地域貢献事業「FIELD NOTES」ブックレット(デジタルパンフレット)
https://edu.career-tasu.jp/p/digital_pamph/frame.aspx?id=7529900-3-26&FL=0
「FIELD NOTES」ブックレット

3.学⽣調査活動「【三遠南信地域連携研究センター】⽇本の地⽅創⽣モデル「軽トラ市」−可動商店街−」(動画)
https://www.youtube.com/watch?v=BbxQ0_OyhjY
学⽣調査活動

4.防災シンポジウムブックレット(デジタルパンフレット)
https://edu.career-tasu.jp/p/digital_pamph/frame.aspx?id=7529900-3-27&FL=0
防災シンポジウムブックレット

5.越境地域マネジメント事業/アシタシア
https://asitasia.aichi-u.ac.jp/
アシタシア

私立大学研究ブランディング事業とは

文部科学省が展開する「私立大学研究ブランディング事業」は、学長のリーダーシップの下、大学の特色ある研究を基軸として、全学的な独自色を大きく打ち出す取組を行う私立大学の機能強化の促進をめざすものです。
地域の経済・社会、雇用、文化の発展や特定の分野の発展・深化に寄与する取組(タイプA 社会展開型)と、先端的・学際的な研究拠点の整備により、全国的あるいは国際的な経済・社会の発展、科学技術の進展に寄与する取組(タイプB 世界展開型)の2種にて募集されました。
今年度は157校から申請があり、学識経験者等で構成する「私立大学研究ブランディング事業委員会」において、実施体制及び事業内容・計画を総合的に審査され、計20校(タイプA:11件、タイプB:9件)が選定されました。

◆平成30年度「私立大学研究ブランディング事業」支援対象校の選定結果について(文部科学省)

越境地域マネジメント研究機構

研究所、学部、大学院全7組織が連携して、越境地域マネジメント研究を推進しています。
※2020年5月現在の情報です