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国際コミュニケーション学部の特色
1 実際に外国語を"使う"授業で真の言語力を習得
言語力を高めるには、実践が不可欠。言語コミュニケーション学科では、アメリカでフィールドワークを実施し、英語を使って現地事情を研究する機会を設けています。また、ネイティブ教員をはじめ、多くの授業やゼミが英語で行われています。英語で考えて話す場が日常的にあることで、英語の語学力を飛躍的に向上させます。
2 外国文化と日本文化の比較から異文化理解へ
国際社会で円滑にコミュニケーションをとるには、外国の言語や文化を理解するだけでなく、日本人としての教養も求められます。比較文化学科では、伝統文化から現代の文化まで海外はもちろん日本の文化についても学びます。さまざまな文化を見渡しながら異文化理解力を養い、国際社会に通用する日本人をめざします。
3 多様な留学制度で外国語と文化を身をもって知る
海外32大学と協定を結び、充実した留学制度をラインナップ。1年間の長期留学や短期語学セミナー、1セメスター留学などがあります。語学はもちろん文化も自分の身を通して体験します。また、外国人とコミュニケーションをとるなかで必要となる自国の文化も学べるよう、日本文化や日本語を学ぶカリキュラムが用意されています。
言語コミュニケーション学科 比較文化学科
関連リンク
比較文化学科ホームページ
国際コミュニケーション学会ホームページ
言語コミュニケーション学科教員紹介
比較文化学科教員紹介
ゼミナール・卒業研究
ゼミナール紹介
Studies of British history and culture
ヨーロッパの文化・日本の文化
卒業研究テーマ
English Grammar which Japanese People Often Make Mistakes
外国人観光客誘致について 〜名古屋を事例として〜
免許・資格
就職・進学
目標となる進学先
大学院 国際コミュニケーション研究科
業種別就職状況
業種別就職状況グラフ
    (%)
1. 建設 2
2. 製造
11
3. 電気・ガス・熱供給・水道業 0
4. 情報通信 4
5. 運輸 9
6. 卸売・小売 27
7. 金融・保険 13
8. 不動産 2
9. 飲食店・宿泊 3
10. 医療・福祉 4
11. 教育・学習支援 3
12. 複合サービス 1
13. その他のサービス 13
14. 国家公務員・地方公務員 8