

名古屋駅エリア

名古屋駅エリアには、約10年もの間にJRセントラルタワーズを始め、ミッドランドスクエア、名古屋ルーセントタワー、モード学園スパイラルタワーズと立て続けに超高層ビルが誕生しています。
今後も名古屋駅新ビル(仮称)の建設予定等さまざまな開発計画が進んでいます。
また、新幹線、JR、名鉄、近鉄、地下鉄、あおなみ線など主要交通の拠点であり、先進的な企業や国際機関などが集中しています。
名古屋駅エリアは、中部経済圏の中心として発展し続けています。
ささしまライブ24地区
ささしまライブ24地区は、旧国鉄笹島貨物駅跡地を中心とした広大なスペースで、名古屋市が国際歓迎・交流拠点と位置づけて再開発を進めています。名古屋駅の南、約1kmという都心部にあり、「住む」「学ぶ」「働く」「遊ぶ」「憩う」「交流する」といった豊かな機能を備え、人々の安全や環境にも配慮が行き届いた魅力ある街となります。

- JICA中部国際センター

- Zepp Nagoya

- ラ・バーモささしま

進化を続ける名古屋駅地区とささしまライブ24地区
| 1999年 | JRセントラルタワーズ開業 |
|---|---|
| 2004年 | あおなみ線ささしまライブ駅開業 |
| 2005年 | 愛・地球博(愛知万博)開催(サテライト会場) |
| 2007年 | ミッドランドスクエア開業 |
| 2009年 | JICA中部(国際協力機構)開設 |
| 2012年 | 愛知大学名古屋キャンパス開校 |
今後、グローバルゲートの開業、中京テレビ放送新社屋の建設、名古屋駅地区(笹島交差点)からの名古屋駅周辺公共空間(地下通路)の建設が予定されています。










