HOME > 大学紹介 > キャンパスと施設 > 名古屋キャンパス

名古屋市の開発コンセプトに合致し、
世界と対話する都市型キャンパス。


愛知大学は開学以来、名古屋でのキャンパス整備をめざしており、名古屋市のささしまライブ24地区開発コンセプトと本学の建学の精神が合致することから、2012年4月に名古屋キャンパスが誕生しました。国際協力機構やグローバル企業・マスメディアが集結する、時代の空気と国際感覚があふれる新しいまちで学び、グローバル人材としての総合力を身につけることができます。

キャンパス所在地・アクセス

所在地

〒453-8777 名古屋市中村区平池町4-60-6 [MAP]


アクセス

キャンパスマップ

主な施設

キャンパスモール

キャンパスモールは、幅約18m、奥行き約100mの広さがあり、その上部には、技術的な検証や現場での試作を行うなどして安全性が確認された最高部の高さ27m(建物6階レベル)の大きなガラス屋根が架けられています。
災害時の一時避難場所としての利用も想定しています。
また、キャンパスモール入口に設置されたこの作品は、愛知大学出身の日本画家・平松礼二氏による新キャンパス記念モニュメント「愛の塔」です。


教室

30人程度のセミナールームから600人規模の大講義室までさまざまな教室を配置。ICT環境やAV機器も駆使した講義も行えます。


フードコート/キャンパスレストラン

キャンパスモールに直結し、地域の人々にも開放された憩いのスペース。フードコートとキャンパスレストラン合わせて740席が確保されています。


店舗

飲食コーナーのあるコンビニエンスストア。ドリンク、軽食を提供するカフェ、教科書・雑誌、文具、雑貨類も豊富に揃った書店が学生生活を応援します。


フィットネスルーム

エアロバイクをはじめとするトレーニング機器が充実。学生の体力づくりと心身のリフレッシュを応援します。


メディアゾーン

自由に使えるパソコン・ICT機器を設置。併設のグループワークルームはゼミなどの活動にも使えます。
また、キャリア支援課が同じフロアにあるため、就職の相談をしたり、企業研究等もしやすいです。


体育施設/学生サークル室

体育の授業やクラブ活動に使用できる各種体育施設をはじめ、学生サークル室、音楽スタジオなどを完備しています。


蟹江グラウンド

愛知県海部郡蟹江町に愛知大学専用グラウンドを整備、2014年4月から運用を開始しました。野球場にテニスコート、サッカーなどに対応したグラウンドがあり、更衣室・休憩室なども整備されています。
→交通アクセスはこちら


図書館

座席数884席、50万冊を所蔵する図書館。蔵書検索システムにより他キャンパスの蔵書も検索可能です。


名古屋キャンパスに属する学部・研究機関

学部

研究機関