2026年度桑名市政策提案 キックオフミーティング
法学部准教授 加藤洋平ゼミの学生(3、4年生)が、三重県桑名市が抱えている課題に対して解決策を提案する取り組みを今年度も実施することとなりました。
4月20日はキックオフミーティングとして、市役所職員の皆様に本学までお越しいただき、市の紹介から今後のワークショップの進め方までご説明いただきました。
例年テーマを設けていただいていましたが、今年度は“テーマに縛られずに若者のツールを行政に活かす”提案をすることが市からの要望として示されました。
推し活やサブスクなどのツールが例として挙げられ、たとえ突飛な発想でも若者らしい視点を大切に躊躇することなく提案してほしいとの心強いお言葉をかけていただきました。
今後はワークショップを経て、8月に政策提案発表会を行う予定です。


4月20日はキックオフミーティングとして、市役所職員の皆様に本学までお越しいただき、市の紹介から今後のワークショップの進め方までご説明いただきました。
例年テーマを設けていただいていましたが、今年度は“テーマに縛られずに若者のツールを行政に活かす”提案をすることが市からの要望として示されました。
推し活やサブスクなどのツールが例として挙げられ、たとえ突飛な発想でも若者らしい視点を大切に躊躇することなく提案してほしいとの心強いお言葉をかけていただきました。
今後はワークショップを経て、8月に政策提案発表会を行う予定です。






