地域政策学部の学生地域貢献事業団体「はまラ部」がイベントを開催
2026年2月14日(土)、地域政策学部の学生らでつくる学生地域貢献事業団体「はまラ部」は、浜松市の後援のもと、同市の企業の魅力を学生に発信するイベント「今日、浜松好きになりましたー企業の舞台裏編―」を浜松市地域情報センターで開催しました。
就職を機に浜松市を離れる若者が増える中、地元企業の魅力を知ってもらい、市内でキャリアを築くきっかけとなることを願って企画されたものです。開催当日には、中野祐介市長も会場にお越しになり、学生たちにエールをいただきました。

■学生コメント■
私たちは、生まれ育った地元・浜松をラブ(好き)になってもらうことで“大好きな浜松をずっと残していきたい”という想いのもと、日々様々な魅力発信活動を行っています。
今回のイベントでは、地元企業8社をお招きし、大学1・2年生を対象に“浜松にある企業の魅力”をプレゼン会や交流会を通して紹介していただきました。
当日は、浜松市内外の多くの大学から60名の学生に参加していただき、浜松ならではの技術力や、社員の方々の温かい人間関係、地域貢献活動など、学生が聞きたいけど中々聞くことができない“企業の本音”を知っていただくことができました。
また、参加した学生や企業の方々からは、それぞれに「参加してよかった!」「また来たい!」といった満足の声を聞くことができ、大きなやりがいを感じることができました。
今回のイベントを通して、少しでも「浜松ってなんかいいな」「魅力があるまちだな」と浜松の魅力を新発見・再発見してもらい、「その一員として浜松で働きたい」「こんなことをしている企業で働きたい」と思ってもらえれば嬉しく思います。
私たち「はまラ部」はこれからも様々な魅力発信活動を行っていきますので、応援していただければ嬉しいです。
(地域政策学部 2年 Y.H)
今後も、学生たちの主体的な取り組みを大学としてしっかりと応援しながら、はまラ部の活動が浜松市と愛知大学の学生をつなぐ貴重な架け橋としてさらに発展していくことを期待しています。
また、このような地域との関わりを深める取り組みが、学生一人ひとりの成長につながるよう、引き続き支援してまいります。

就職を機に浜松市を離れる若者が増える中、地元企業の魅力を知ってもらい、市内でキャリアを築くきっかけとなることを願って企画されたものです。開催当日には、中野祐介市長も会場にお越しになり、学生たちにエールをいただきました。

■学生コメント■
私たちは、生まれ育った地元・浜松をラブ(好き)になってもらうことで“大好きな浜松をずっと残していきたい”という想いのもと、日々様々な魅力発信活動を行っています。
今回のイベントでは、地元企業8社をお招きし、大学1・2年生を対象に“浜松にある企業の魅力”をプレゼン会や交流会を通して紹介していただきました。
当日は、浜松市内外の多くの大学から60名の学生に参加していただき、浜松ならではの技術力や、社員の方々の温かい人間関係、地域貢献活動など、学生が聞きたいけど中々聞くことができない“企業の本音”を知っていただくことができました。
また、参加した学生や企業の方々からは、それぞれに「参加してよかった!」「また来たい!」といった満足の声を聞くことができ、大きなやりがいを感じることができました。
今回のイベントを通して、少しでも「浜松ってなんかいいな」「魅力があるまちだな」と浜松の魅力を新発見・再発見してもらい、「その一員として浜松で働きたい」「こんなことをしている企業で働きたい」と思ってもらえれば嬉しく思います。
私たち「はまラ部」はこれからも様々な魅力発信活動を行っていきますので、応援していただければ嬉しいです。
(地域政策学部 2年 Y.H)
今後も、学生たちの主体的な取り組みを大学としてしっかりと応援しながら、はまラ部の活動が浜松市と愛知大学の学生をつなぐ貴重な架け橋としてさらに発展していくことを期待しています。
また、このような地域との関わりを深める取り組みが、学生一人ひとりの成長につながるよう、引き続き支援してまいります。





