愛知大学大学院2026年度シンポジウム(オンライン併用)
「愛知大学大学院とデュアル・ディグリー(DD)制度」
 愛知大学では2004年度から中国の大学との「デュアル・ディグリー制度」を発足させ、これまでに200名以上の中国人学生を本学に受け入れ、また、本学から14名の日本人学生を送り出しています。
 この制度発足から二十数年を経た今、これまでの歩みと課題を総括するとともに、外部専門家を交えて今後の発展に向けた方向性を探ります。
 皆様のふるってのご参加を、お待ちしております。

日時

日時 2026年 9月24日(木)15:00~16:30(受付 14:30~)
会場 愛知大学 名古屋キャンパス 本館(研究棟)20階会議室(名古屋市中村区平池町4-60-6)
オンライン併用

聴講料無料

定員:80名(対面・オンラインあわせて)

主催:愛知大学大学院
協力:愛知大学同窓会

案内チラシ(PDF)

プログラム

開会挨拶:広瀬 裕樹 愛知大学長

◯パネルディスカッション
 パネリスト:
  黄英哲氏(愛知大学中国研究科長)
  塩山正純氏(愛知大学国際コミュニケーション学部長)
  加治宏基氏(愛知大学中国研究科教授2006年度DD生)

コメンテーター:
  南部 広孝 氏(京都大学大学院教育学研究科長)
  加納 寛 氏(愛知大学副学長)

司会:佐藤 元彦 愛知大学大学院長

参加申込について

下記リンクからお申し込みください。
申込み期限:2026年 9月13日(日)まで
※電話・ハガキ・FAX・メールではお申込みを受付けておりません。

お問い合わせ先
愛知大学大学院事務課 大学院シンポジウム係
〒453-8777 名古屋市中村区平池町4-60-6
TEL:052-564-6125/FAX:052-564-6225
E-mail:kkyogaku・ml.aichi-u.ac.jp(※・を@に置き換えてください。)