• 豊橋キャンパス施設整備事業

2024.6.14撮影

2024.5.25撮影

2024.5.11撮影

2024.5.4撮影

2024.5.4撮影
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2024.4.25撮影

2024.4.25撮影
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2024.3.22撮影

2024.3.22撮影
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2024.2.19撮影

2024.2.19撮影
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2023.11.22撮影

2023.11.22撮影
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2023.10.11撮影

2023.10.11撮影
2023.10.11撮影

2023.10.7

2023.10.7
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サンプル画像
愛知大学は、1946年に旧陸軍第15師団跡地に、全国で49番目に旧制大学として創立し、2026年に80周年を迎えます。

豊橋キャンパスでは、2022年以降施設整備事業を進めています。「歴史と伝統に向き合い、未来につなぐサスティナブルキャンパスの実現を目指して」、「学生が互いに刺激し合え、多様性を共感できる心地よいキャンパス」を創出します。
竣工は2025年3月、2025年秋に1階・2階を先行オープンし、2026年春にフルオープンします。
≫新棟建設工事

キャンパス内にある「愛知大学前駅」から本館に向かう一帯のランドスケープ工事が2024年3月に完成。駅に隣接する逍遥館から図書館にかけては、いぶし銀瓦屋根の庇を新設しました。雨に濡れず、太陽を遮る動線ができ、将来的には逍遥館から図書館、新棟、各号館まで雨に濡れない一帯動線ができあがります。
≫ランドスケープ工事

また、2022年以降、既存の2号館、5号館、6号館の教室等を改修し、教育備品の入替えを順次進めています。学生施設ではグラウンドを人工芝にし、第1・2サークル棟・逍遥館のトイレ改修、体育館更衣室の改修のほか、全国大学初の無人決済コンビニ(ファミリーマート)をオープンし、生協購買部も改装しました。自然と新旧の建物群が調和した、本学ならではの特徴あるキャンパスづくりを進めています。
≫改修工事