【さくら21】落語の鑑賞
さくら21
5月24日(日)にさくら21プロジェクトの1つ、「伝統芸能鑑賞」を実施しました。
今回は本学同窓会「愛知大学交流ひろば」のご招待により、落語を鑑賞しました。
お寺での実施だったため、間近で臨場感あふれる落語を鑑賞できたのではないでしょうか。

参加者の感想を紹介します。
私は日本の伝統芸能に敷居が高いイメージを持っており、興味はあったものの中々鑑賞に踏み出せていませんでした。そんな私にとって、このような機会に恵まれ、
実際に日本の伝統芸能に触れることができたのは、非常に良い経験だったと思います。この機会に他の日本の伝統芸能についても観賞を検討してみたいです。(文学部1年)
落語を鑑賞することによって、日本の歴史や文化をより具体的に理解できると感じた。落語は単なる笑い話ではなく、その中に昔の日本人の生活、価値観、
言葉づかい、職業、交通、食文化、人間関係などが自然に含まれている。そのため、落語を聞くことは、日本文化を知るための一つの入口になると思った。
外国人に日本文化を紹介するときにも、落語はとても有効な題材になると思った。ただ説明するだけではなく、物語として伝えることができるため、
日本文化の面白さや奥深さを発信するうえでも役立つと感じた。(協定留学生・台湾)
日本の伝統芸能はちょっと難しそう、興味はあるけどなかなか行きにくいと思っている方も、実際に日本の伝統芸能を鑑賞することで、思った以上に楽しめたり、
興味を持てるかもしれません。
ぜひ学生の今だからこそ気軽に鑑賞してみてください!
*さくら21リソースルーム*
【開室時間】平日 月~金 9:00~17:00
【問合せ先】052-564-6116(愛知大学名古屋校舎厚生棟5階国際交流課) E-mail : c-sakura@ml.aichi-u.ac.jp
今回は本学同窓会「愛知大学交流ひろば」のご招待により、落語を鑑賞しました。
お寺での実施だったため、間近で臨場感あふれる落語を鑑賞できたのではないでしょうか。

参加者の感想を紹介します。
私は日本の伝統芸能に敷居が高いイメージを持っており、興味はあったものの中々鑑賞に踏み出せていませんでした。そんな私にとって、このような機会に恵まれ、
実際に日本の伝統芸能に触れることができたのは、非常に良い経験だったと思います。この機会に他の日本の伝統芸能についても観賞を検討してみたいです。(文学部1年)
落語を鑑賞することによって、日本の歴史や文化をより具体的に理解できると感じた。落語は単なる笑い話ではなく、その中に昔の日本人の生活、価値観、
言葉づかい、職業、交通、食文化、人間関係などが自然に含まれている。そのため、落語を聞くことは、日本文化を知るための一つの入口になると思った。
外国人に日本文化を紹介するときにも、落語はとても有効な題材になると思った。ただ説明するだけではなく、物語として伝えることができるため、
日本文化の面白さや奥深さを発信するうえでも役立つと感じた。(協定留学生・台湾)
日本の伝統芸能はちょっと難しそう、興味はあるけどなかなか行きにくいと思っている方も、実際に日本の伝統芸能を鑑賞することで、思った以上に楽しめたり、
興味を持てるかもしれません。
ぜひ学生の今だからこそ気軽に鑑賞してみてください!
*さくら21リソースルーム*
【開室時間】平日 月~金 9:00~17:00
【問合せ先】052-564-6116(愛知大学名古屋校舎厚生棟5階国際交流課) E-mail : c-sakura@ml.aichi-u.ac.jp

