50 (公財)放送文化基金:放送文化基金 2026年度助成募集(技術開発部門・人文社会部門)
募集中
【番号】 50
【掲載日】 2026年8月4日(火)
【件名】 放送文化基金 2026年度助成募集(技術開発部門・人文社会部門)
【対象分野等】
1.技術開発部門
技術開発部門では、放送技術に関する研究・開発を支援します。
若手研究者からの申請も歓迎します。
○対象の例示
・放送・通信融合時代における映像・音響の新しい放送サービスに関する技術の研究・開発
・XR技術など拡張現実、仮想現実、複合現実に関連した新しい放送サービスの研究・開発
・送信、受信、伝送、撮影、記録、再生または表示の技術に関する研究・開発
・映像・音響にかかわりのある基礎的研究および人間の生理・心理等に関する研究
2.人文社会部門
人文社会部門では、放送に関する人文・社会科学的な調査・研究を支援します。
若手研究者からの申請も歓迎します。
○対象の例示
・放送の社会的、文化的、歴史的、教育的、公共的な役割や影響に関する調査・研究
・SNSや配信プラットフォームの進展を踏まえた放送・通信の融合に関する調査・研究
・AIなどデジタル技術の進化で変化する放送を取り巻くメディア状況に関する調査・研究
・放送を中心としたメディア・情報関連の法制度、倫理に関する調査・研究
・放送・通信サービスを活用したコンテンツに関する調査・研究
3.イベント事業部門
学外助成 No.6 にて掲載済み
※詳細は リンク先(技術開発部門・人文社会部門) 参照
【応募期間・締切・提出先】
技術開発部門・人文社会部門 2026年9月1日(火)~ 9月30日(水) 【各自】
※個人での申し込みになりますが、申請される場合は研究支援課にもご連絡ください。
【掲載日】 2026年8月4日(火)
【件名】 放送文化基金 2026年度助成募集(技術開発部門・人文社会部門)
【対象分野等】
1.技術開発部門
技術開発部門では、放送技術に関する研究・開発を支援します。
若手研究者からの申請も歓迎します。
○対象の例示
・放送・通信融合時代における映像・音響の新しい放送サービスに関する技術の研究・開発
・XR技術など拡張現実、仮想現実、複合現実に関連した新しい放送サービスの研究・開発
・送信、受信、伝送、撮影、記録、再生または表示の技術に関する研究・開発
・映像・音響にかかわりのある基礎的研究および人間の生理・心理等に関する研究
2.人文社会部門
人文社会部門では、放送に関する人文・社会科学的な調査・研究を支援します。
若手研究者からの申請も歓迎します。
○対象の例示
・放送の社会的、文化的、歴史的、教育的、公共的な役割や影響に関する調査・研究
・SNSや配信プラットフォームの進展を踏まえた放送・通信の融合に関する調査・研究
・AIなどデジタル技術の進化で変化する放送を取り巻くメディア状況に関する調査・研究
・放送を中心としたメディア・情報関連の法制度、倫理に関する調査・研究
・放送・通信サービスを活用したコンテンツに関する調査・研究
3.イベント事業部門
学外助成 No.6 にて掲載済み
※詳細は リンク先(技術開発部門・人文社会部門) 参照
【応募期間・締切・提出先】
技術開発部門・人文社会部門 2026年9月1日(火)~ 9月30日(水) 【各自】
※個人での申し込みになりますが、申請される場合は研究支援課にもご連絡ください。
