沖縄支部総会開催報告
報告
2026年2月20日(金)、同窓会沖縄支部総会(支部長:髙橋正幸氏)を沖縄ハーバービューホテルにて開催しました。
愛知大学経営学部の冨村圭教授をはじめ、同窓会堀田副会長・支部員・大学関係者を含めて11名が参加しました。
豊橋キャンパスに通う現役生の方(沖縄県立首里高等学校出身)にもご参加いただき、愛知大学を選んだ理由や将来の夢、新棟CenterBldg.(センタービル)における充実した教育環境、そして同窓会「知を愛する奨学金」(入試前予約採用給付奨学金)からの経済支援もあって、充実した大学生活を過ごせていることに対して、感謝の気持ちが伝えられました。
また、沖縄県における事業承継の現状と課題を中心に研究テーマとされている経済学部の打田委千弘教授からは、
沖縄の同窓生のみなさまのお力添えもあって、事業承継研究にさまざまなご支援をいただいていることに対して
感謝の念が伝えられ、引き続き、沖縄県、ひいては全国の事業承継モデル構築の先駆けとなるような取り組みに尽力していきたいとの抱負が述べられました。
最後に、本学同窓生で沖縄国際大学校友会会長であり、沖縄国際大学の理事でもあります友利博明氏から
「沖縄には人口規模を超える活力がある。教育研究を通じて沖縄とのかかわりを続けていってほしい」、
百田勝彦氏から「母校の繁栄のために、そして沖縄支部の同窓生を増やしていけるよう、校友課とも連携しながら活動していきたい。大学側には沖縄出身の愛大生を増やしていけるよう、広報活動等を含めて工夫して頑張ってほしい」と期待の言葉が述べられました。
引き続き、幅広い分野を通じて、沖縄のみなさまとの絆をこれからも大切にしていきたいと強く実感いたしました。

愛知大学経営学部の冨村圭教授をはじめ、同窓会堀田副会長・支部員・大学関係者を含めて11名が参加しました。
豊橋キャンパスに通う現役生の方(沖縄県立首里高等学校出身)にもご参加いただき、愛知大学を選んだ理由や将来の夢、新棟CenterBldg.(センタービル)における充実した教育環境、そして同窓会「知を愛する奨学金」(入試前予約採用給付奨学金)からの経済支援もあって、充実した大学生活を過ごせていることに対して、感謝の気持ちが伝えられました。
また、沖縄県における事業承継の現状と課題を中心に研究テーマとされている経済学部の打田委千弘教授からは、
沖縄の同窓生のみなさまのお力添えもあって、事業承継研究にさまざまなご支援をいただいていることに対して
感謝の念が伝えられ、引き続き、沖縄県、ひいては全国の事業承継モデル構築の先駆けとなるような取り組みに尽力していきたいとの抱負が述べられました。
最後に、本学同窓生で沖縄国際大学校友会会長であり、沖縄国際大学の理事でもあります友利博明氏から
「沖縄には人口規模を超える活力がある。教育研究を通じて沖縄とのかかわりを続けていってほしい」、
百田勝彦氏から「母校の繁栄のために、そして沖縄支部の同窓生を増やしていけるよう、校友課とも連携しながら活動していきたい。大学側には沖縄出身の愛大生を増やしていけるよう、広報活動等を含めて工夫して頑張ってほしい」と期待の言葉が述べられました。
引き続き、幅広い分野を通じて、沖縄のみなさまとの絆をこれからも大切にしていきたいと強く実感いたしました。



