【報告】創立80周年記念事業特別企画~愛知大学応援ソング制作プロジェクト~レコーディング本番
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2026年3月10日(火)、名古屋キャンパス・グローバルコンベンションホールにて、創立80周年記念事業の一環として進められている応援ソング制作プロジェクトのレコーディング本番が行われました。
当日は、レコーディングのための大きな機材がホール内に運び込まれ、普段とは異なる特別な雰囲気の中での収録となりました。
ステージ上に設置されたマイクを囲むように学生たちが並び、これまでの練習の成果を胸に、息を揃えて一音一音を丁寧にマイクへと届けていきます。
納得のいく歌声を追求するため、収録は何度も撮り直しが行われ、会場全体には程よい緊張感が漂っていました。
細かな表現や声の重なりを確認しながら、集中力を切らすことなく取り組む学生たちの姿は、本番ならではの真剣さに満ちていました。
レコーディングの合間には、加納副学長から学生たちへ激励の言葉が送られる場面もあり、
その言葉に背中を押されながら、学生たちは最後まで全力で収録に臨むことができたように感じられます。
そして「終了」の一言が告げられた瞬間、張り詰めていた空気は一転し、学生たちの表情には安堵の笑顔が次々とこぼれました。
大きな達成感とともに、忘れられない一日となったことが伝わってきます。
レコーディング終了後には学長を招き、学生たちによる合唱とともに、今回制作された応援ソングの楽曲タイトルが初めて披露されました。
本レコーディングは、音源制作を担当いただいたレコーディング会社の皆さまをはじめ、現場の様子を丁寧に収めてくださったカメラマン、
そして多くの関係者の協力によって実現しました。
改めて、この貴重な機会に関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。






当日は、レコーディングのための大きな機材がホール内に運び込まれ、普段とは異なる特別な雰囲気の中での収録となりました。
ステージ上に設置されたマイクを囲むように学生たちが並び、これまでの練習の成果を胸に、息を揃えて一音一音を丁寧にマイクへと届けていきます。
納得のいく歌声を追求するため、収録は何度も撮り直しが行われ、会場全体には程よい緊張感が漂っていました。
細かな表現や声の重なりを確認しながら、集中力を切らすことなく取り組む学生たちの姿は、本番ならではの真剣さに満ちていました。
レコーディングの合間には、加納副学長から学生たちへ激励の言葉が送られる場面もあり、
その言葉に背中を押されながら、学生たちは最後まで全力で収録に臨むことができたように感じられます。
そして「終了」の一言が告げられた瞬間、張り詰めていた空気は一転し、学生たちの表情には安堵の笑顔が次々とこぼれました。
大きな達成感とともに、忘れられない一日となったことが伝わってきます。
レコーディング終了後には学長を招き、学生たちによる合唱とともに、今回制作された応援ソングの楽曲タイトルが初めて披露されました。
本レコーディングは、音源制作を担当いただいたレコーディング会社の皆さまをはじめ、現場の様子を丁寧に収めてくださったカメラマン、
そして多くの関係者の協力によって実現しました。
改めて、この貴重な機会に関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。






