【「GO GO GREEN」プロジェクト】森林保全活動「モリカツ#4」に参加
活動報告
3月6日(金)、瀬戸市・海上の森で「GO GO GREEN」プロジェクトの活動「モリカツ#4」が開催されました。
場所は、中京テレビグループとプロジェクトパートナー社が名付けた“アプデの森”で、看板づくりや道・階段の整備にみんなで挑戦。
本学の学生7名も一緒になって、森をより楽しめるように整備しました。

まずは全員で「私たちが目指す理想の森の姿」を共有。
その後、安全確認と作業手順のレクチャーを行い、看板製作・道探検・階段づくりの3チームで作業を進めました。
<看板チーム>
入口に案内看板を新設。穴を掘って柱を立て、ニスで仕上げて、はじめて来る人にも分かりやすい目印ができました。
<道探検チーム>
傾斜地に新しい“うねうね道”を開拓。獣道を参考に自然に沿うルートを選び、歩幅に合わせた簡易階段も入れて歩きやすくしました。
<階段づくりチーム>
尾根へ続く急斜面に階段を連続で設置。杭とかすがいでしっかり固定して、登り下りの安全性を高めました。
今回の整備で散策ルートが広がり、森での時間がもっと楽しく、安心して過ごせる環境へ一歩近づきました。
本学は引き続き、地域と連携した実践型の学びを通じて、持続可能な森づくりに貢献していきます。

場所は、中京テレビグループとプロジェクトパートナー社が名付けた“アプデの森”で、看板づくりや道・階段の整備にみんなで挑戦。
本学の学生7名も一緒になって、森をより楽しめるように整備しました。

まずは全員で「私たちが目指す理想の森の姿」を共有。
その後、安全確認と作業手順のレクチャーを行い、看板製作・道探検・階段づくりの3チームで作業を進めました。
<看板チーム>
入口に案内看板を新設。穴を掘って柱を立て、ニスで仕上げて、はじめて来る人にも分かりやすい目印ができました。
<道探検チーム>
傾斜地に新しい“うねうね道”を開拓。獣道を参考に自然に沿うルートを選び、歩幅に合わせた簡易階段も入れて歩きやすくしました。
<階段づくりチーム>
尾根へ続く急斜面に階段を連続で設置。杭とかすがいでしっかり固定して、登り下りの安全性を高めました。
今回の整備で散策ルートが広がり、森での時間がもっと楽しく、安心して過ごせる環境へ一歩近づきました。
本学は引き続き、地域と連携した実践型の学びを通じて、持続可能な森づくりに貢献していきます。

