見出し

東京霞が関オフィス
愛知大学 東京霞が関オフィスとは

愛知大学東京霞が関オフィスは2007年、霞が関地区再開発のため、新ビルの霞が関コモンゲート西館37階(最上階)に移転しました。このビルは日本初の官民共同ビルで、日本初の高層ビル、霞が関ビルと3棟で構成されています。東館には文部科学省・会計検査院、西館には19階までが金融庁、20階以上に一般企業が入り、35階から37階までが霞山会の所有する霞山会館となります。東京霞が関オフィスは最上階の37階に入居しており、皇居、国会議事堂、丸の内オフィス街、新宿の高層ビル群等が展望できます。

当オフィスは、最大40人程度が収容できるため、ゼミ合宿の開催や教職員の官庁交渉のための事前打合せ、他校との交流の場、学会等に使用されることが多くなっています。

また、同窓生には、東日本地区同窓会の拠点として、各種会合、就職学生との相談会、若手同窓生の集会等と多彩に利用されています。

在学生には、1・2年次キャリア大学のサポート、3年次インターンシップの案内とサポート、さらに首都圏での就職を希望する学生に対し、全国型企業の求人情報提供、履歴書とエントリーシート(ES)の添削、面接シミュレーションなど積極的なサポートに努めています。