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学校推薦型選抜

一般推薦・短大一般推薦(専願制・併願制)

募集定員

学部・学科・コース募集定員
専願制併願制
学科試験型Speaking型
法学部法学科
5
20
経済学部経済学科
8
20
経営学部経営学科
5
9
会計ファイナンス学科
6
8
現代中国学部現代中国学科
10
8
国際コミュニケーション学部英語学科
13
2
3
国際教養学科
5
4
2
文学部(学部全体入試)歴史地理学科
14
20
日本語日本文学科
人文社会学科
心理学科
地域政策学部地域政策学科公共政策コース
4
3
地域産業コース
4
3
まちづくりコース
3
3
地域文化コース
1
1
健康・スポーツコース
1
1
食農環境コース
2
2
短期大学部ライフデザイン総合学科
3
5

試験日・試験会場

試験日試験会場
11月22日(日)
<法学部・経済学部・経営学部・現代中国学部・国際コミュニケーション学部>名古屋
<文学部・地域政策学部・短期大学部>豊橋

出願資格

【学部専願制】
次の①〜③(国際コミュニケーション学部は①〜④)を満たすこと。
①2021年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等(中等教育)学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者
②本学専願者(本学を第1志望とし、合格者は必ず入学すること)
③高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況(全体の評定平均値)が3.5以上
④国際コミュニケーション学部志願者は、上記に加え、次のいずれかに該当する者、または相当資格を有すること(ただしTOEIC®-IP及びGTEC for STUDENTSは除く)
◆実用英検2級以上
◆ケンブリッジ英語検定140以上
◆国連英検B級以上
◆TOEFL-iBT®48以上
◆TOEIC®L&R550以上
◆TOEIC®L&R+TOEIC®S&W790以上
◆GTEC960以上
◆TEAP250以上
◆IELTSTM4.0以上
※TEAPは4技能(Listening, Speaking, Reading, Writing)で受験することが必要です。
※2018年4月以降に取得したスコア等を提出した者のみ対象です(ただし、出願時において有効期限内のもの、オフィシャルスコアに限る)。

【学部併願制】
次の①・②(国際コミュニケーション学部Speaking型は①〜③)を満たすこと。
①2021年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等(中等教育)学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者
②高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況(全体の評定平均値)が3.0以上
③国際コミュニケーション学部Speaking型志願者は、上記に加え、次のいずれかに該当する者、または相当資格を有すること(ただしTOEIC®-IP及びGTEC for STUDENTSは除く)
◆実用英検2級以上
◆ケンブリッジ英語検定140以上
◆国連英検B級以上
◆TOEFL-iBT®48以上
◆TOEIC®L&R550以上
◆TOEIC®L&R+TOEIC®S&W790以上
◆GTEC960以上
◆TEAP250以上
◆IELTSTM4.0以上
※TEAPは4技能(Listening, Speaking, Reading, Writing)で受験することが必要です。
※2018年4月以降に取得したスコア等を提出した者のみ対象です(ただし、出願時において有効期限内のもの、オフィシャルスコアに限る)。

学部併願制は他大学との併願、本学短大との同日出願が可能です。
本学他学部との同日出願はできません。

【短期大学部 専願制・併願制】
次の①・②を満たすこと。
①2021年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等(中等教育)学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者(女子)
②[専願制]本学専願者で高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況(全体の評定平均値)が3.3以上
 [併願制]高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況(全体の評定平均値)が3.0以上

学部併願制は他大学との併願、本学他学部との同日出願が可能です。
名古屋キャンパス設置学部を併願する場合は名古屋キャンパスでの受験となります。

選考方法・配点

【専願制】
学部・学科選考方法・配点満点
法学部法学科
調査書50点(※1)+外国語100点+面接(グループ)(※2)
150点
経済学部経済学科
調査書50点(※1)+外国語100点+面接(グループ)(※2)
150点
経営学部経営学科調査書50点(※1)+外国語100点+面接(グループ)(※2
150点
会計ファイナンス学科
現代中国学部現代中国学科調査書50点(※1)+外国語100点+面接(個人)50点
200点
国際コミュニケーション学部英語学科調査書50点(※1)+国語50点+面接(個人・Speaking)100点(※3)
200点
国際教養学科調査書50点(※1)+国語50点+面接(個人・Speaking)50点(※3)
150点
文学部(学部全体入試)歴史地理学科
調査書50点(※1)+外国語100点+国語100点+面接(個人)50点
300点
日本語日本文学科
人文社会学科
心理学科
地域政策学部地域政策学科調査書50点(※1)+外国語100点+面接(個人)50点
200点
短期大学部ライフデザイン総合学科調査書50点(※1)+外国語または国語100点+面接(個人)50点
200点

【併願制】
<学科試験型>
学部・学科選考方法・配点満点
法学部法学科調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点
250点
経済学部経済学科調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点
250点
経営学部経営学科調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点
250点
会計ファイナンス学科
現代中国学部現代中国学科調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点
250点
国際コミュニケーション学部英語学科調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語200点+国語100点
350点
国際教養学科
文学部(学部全体入試)歴史地理学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点
250点
日本語日本文学科
人文社会学科
心理学科
地域政策学部地域政策学科調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点
250点
短期大学部ライフデザイン総合学科調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語または国語100点(※5)
150点

<Speaking型>
学部・学科選考方法・配点満点
国際コミュニケーション学部英語学科調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+
外国語100点+面接(個人・Speaking)50点(※3)
200点
国際教養学科

(※1)全体の学習成績の状況(全体の評定平均値)を、専願制は10倍、併願制は5倍した数値を得点とします。
(※2)面接(グループ)は可または不可の評価です。
(※3)面接(個人・Speaking)について
【英語学科】 英語による簡単な日常会話と、文章・写真の内容等に関する英語による質疑応答。
【国際教養学科】 志望理由書の内容にかかわる外国語(英語)及び日本語による口頭試問。
(※4)高等学校在学中に取り組んだ活動について、活動報告書(400字以内・出願時に提出)に基づき、評価します。
(※5)国際コミュニケーション学部Speaking型を併願する場合は、外国語を選択。

出題範囲

教科科目方式・時間
外国語
「コミュニケーション英語I、コミュニケーション英語II、コミュニケーション英語III、 英語表現I、英語表現II」(リスニングを除く)
マークセンス方式 
60分
国語
「国語(近代以降の文章)」
マークセンス方式
60分

情報・簿記会計推薦

募集定員

学部・学科募集定員
経済学部経済学科
5
経営学部経営学科
6
会計ファイナンス学科
8

試験日・試験会場

試験日試験会場
11月22日(日)
名古屋

出願資格

次の①・②を満たすこと。
①2021年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等(中等教育)学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者
②次のa.〜e.のいずれかに該当すること
a. 応用情報技術者試験合格者
b. 高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況(全体の評定平均値)が3.8以上で、基本情報技術者試験合格者
c. 日本商工会議所簿記検定1級合格者
d. 高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況(全体の評定平均値)が4.0以上で、次の①〜③いずれかに該当する者
 ①日本商工会議所簿記検定2級合格者
 ②全国商業高等学校協会簿記検定1級合格者
 ③ITパスポート試験合格者
e.全国経理教育協会簿記能力検定上級合格者
(注)a、b、c、eによる出願については資格点として加点します。

他大学との併願が可能です。
本学他学部との同日出願はできません。

選考方法・配点

選考方法配点
調査書 : 全体の学習成績の状況(全体の評定平均値)を10倍した数値を得点とします。
50点
国語(近代以降の文章)学科試験 : マークセンス方式 / 60分
100点
資格点 :
日商簿記1級・応用情報技術者試験・ 全経簿記能力検定上級 : 30点
基本情報技術者試験 : 15点
30点
面接(グループ)
可または不可の評価です。
上記による総合判定(180点満点)