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2015年度入試のポイント

基礎学力を重視で安心して受験できます。

愛知大学の入試では、高校3年間の基礎学力を重視。みなさんが本来の実力を発揮しやすい内容となっています。

2015年度 M方式入試・短大M方式入試

センター試験対策が活きるマークセンス方式。複数の学部・学科・コースに出願できます。

1日の受験で複数の学部・学科・コースに出願可能です

1日の受験で、複数の学部・学科・コースへの出願が可能なため受験機会が広がります。また、検定料も併願することで割引に。

M方式入試の出願例(2014年度実績)
@ 国際コミュニケーション学部(英語学科)+現代中国学部 合計2出願
得点211点 → 現代中国学部 合格
A 法学部+国際コミュニケーション学部(英語学科)+文学部+地域政策学部(地域産業コース) 合計4出願
得点205点 → 文学部、地域政策学部(地域産業コース) 合格

全問マークセンス方式・安定した出題傾向

M方式入試は、大学入試センター試験と同じ全問マークセンス方式。マークセンス方式が得意な方に有利な入試です。また、前期入試同様、毎年同様の出題方針で傾向が安定しています。短大は「2教科型」を新規導入。

全国13会場で試験実施

M方式入試は、本学試験場2ケ所に加え全国11ケ所に試験場を設置。
すべての試験場において同一問題で試験を実施しますので、試験場による有利・不利はありません。

試験場一覧
名古屋(本学) 豊橋(本学) 東京 富山
金沢 松本 岐阜 大垣
静岡 浜松 四日市
大阪      

□ 入学検定料割引制度 □
1出願25,000円、2出願目以降1出願につき15,000円となります。

※短大は、2015年度入試より導入の為、入試結果は御座いません。

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2015年度 前期入試

3教科でバランスよく実力発揮。募集定員が最も多い愛大のメイン入試。

前期入試とセンタープラス方式入試との同日出願が可能

4日間の試験日を設定
受験スケジュールに合わせて試験日を選択できます

試験日を4日間設定しているので、受験日が自由に選択でき、複数日受験することも可能です。また、4日間とも全学部共通問題で、同一傾向・同一形式の安定した出題です。

全国15会場で試験実施

初日の2月6日は、本学試験場2ヶ所に加え全国13会場に地方試験場を設置。
岐阜・浜松・四日市・津は7日・8日も試験場を設置。
すべての試験場において同一問題で試験を実施します。

試験場一覧
名古屋(本学) 豊橋(本学) 東京 富山 金沢
飯田 松本 岐阜 大垣 静岡
浜松 四日市 広島 福岡

□ 愛知大学スカラシップ □
前期入試の成績上位者に対して、1年次の授業料と教育充実費相当額を給付する制度です。入学後の成績により2年次以降も継続給付します。
□ 入学検定料割引制度 □
1出願25,000円、2出願目以降1出願につき20,000円となります。センタープラス方式入試との併願にも適用されます。

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2015年度 センタープラス方式入試

前期入試対策とセンター高得点科目が活きる入試

前期入試とセンタープラス方式入試との同日出願が可能

センター試験の「地理歴史・公民」、「理科(基礎を付していない2教科受験の場合)」は第1解答科目を採用

選択科目は高得点順に採用します。
ただし、「地理歴史・公民」、「理科(基礎を付していない2教科受験の場合)」は第1解答科目を採用します。
「理科」について、基礎を付した2科目及び基礎を付していない1科目を受験した場合は、基礎を付した2科目の成績と基礎を付していない1科目の成績のうち、いずれか高得点のものを採用します。

独自試験(「外国語」・「国語」・「数学」)は 前期入試と共通問題

独自試験は、同日の前期入試と共通問題を使用しますので
試験対策は、前期入試の対策がそのまま活かせます。数学は、全問記述式問題となります。

全国15会場で試験実施

初日の2月6日は、本学試験場2ヶ所に加え全国13ヶ所に地方試験場を設置。岐阜・浜松・四日市・津は7日・8日も試験場を設置。すべての会場において同一問題で試験を実施します。

試験場一覧
名古屋(本学) 豊橋(本学) 東京 富山 金沢
飯田 松本 岐阜 大垣 静岡
浜松 四日市 広島 福岡

□ 入学検定料割引制度 □
1出願25,000円、2出願目以降1出願につき20,000円となります。前期入試との併願にも適用されます。

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2015年度 センター試験利用入試(前期)・短大センター試験利用入試(前期)

センター試験の成績のみで出願可能。[5教科型]は「愛知大学スカラシップ」の対象

大学入試センター試験の自己採点後に出願できます
【郵送出願締切:1月28日(水)】
【インターネット出願締切:1月29日(木)】

「地理歴史・公民」、「理科(基礎を付していない2教科受験の場合)」は第1解答科目を採用

選択科目は高得点順に採用します。ただし、「地理歴史・公民」、「理科(基礎を付していない2教科受験の場合)」は第1解答科目を採用します。
「理科」について、基礎を付した2科目及び基礎を付していない1科目を受験した場合は、基礎を付した2科目の成績と基礎を付していない1科目の成績のうち、いずれか高得点のものを採用します。

学部は「5教科型」と「3教科型」、短大は「2教科型」を実施

5教科型は国公立大学をめざし、バランスよく得点できた方にお勧めです。
また、自己採点後に出願ができます。

□ 愛知大学スカラシップ □
センター試験利用入試(前期・5教科型)の成績上位者に対して、1年次の授業料と教育充実費相当額を給付する制度です。
入学後の成績により2年次以降も継続給付します。
□ 入学検定料割引制度 □
1出願20,000円、2出願目以降1出願につき 10,000円となります。

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2015年度 短大前期入試

短大のメイン入試、2日間受験可能なマークセンス方式

すべてマークセンス方式による2科目入試

全問マークセンス方式、英語と国語の2科目型入試です。
試験日は2日間設定しており、出題の傾向と形式は2日間とも同じです。

3会場で受験可能

短大が設置されている豊橋キャンパスに加え、車道キャンパスと浜松でも受験が可能です。

試験場一覧
車道(本学) 豊橋(本学) 浜松

□ 入学検定料割引制度 □
1出願25,000円、2出願目は20,000円となります。

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2015年度 後期入試・短大後期入試

愛大受験のラストチャンス、学部と短大の併願も可能

複数出願が可能

1日の受験で学部と短大含めて複数の学部・学科・コースへの出願ができます。

前期入試・M方式入試の対策を活かせます

前期・M方式入試と同様の3教科型入試。解答は全問マークセンス方式のため、短期間で的を絞った対策が可能です。

□ 入学検定料割引制度 □
1出願25,000円、2出願目以降1出願につき15,000円となります。

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2015年度 センター試験利用入試(後期)・短大センター試験利用入試(後期)

国公立大学 個別学力試験前期日程の受験後に出願可能

大学入試センター試験の成績だけで出願可能

2015年度大学入試センター試験の得点のみで合否を判定します。2015年3月9日(月)まで、出願できます。

併願による入学検定料割引があります

1出願20,000円、2出願目以降1出願につき 10,000円で受験することができます。
学部・学科・コースが異なれば、複数併願が可能です。