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協定留学生が常滑市で陶芸体験をしました


2018年10月13日(土)、本学の協定留学生が、常滑市で陶芸体験(学外授業)を行いました。陶芸体験をしました。

本授業は「伝統的日本を学ぶ」ことを目的とし、体験活動を通して日本の伝統文化への理解を深めることを目標としています。

日本伝統工芸の一つである陶芸の体験を通して、協定留学生たちは日本の伝統文化への理解を一層深めることができました。

2018年11月10日(土)には「和食体験授業」を予定しております。体験授業の様子は後日掲載いたします。


【2018年度秋学期在籍協定留学生数:29名】
アメリカ8名、フランス1名、ドイツ1名、中国12名、台湾5名、タイ2名

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