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協定留学生が豊橋祇園祭花火を鑑賞しました


 7月21日(土)、豊橋市国際交流協会の招待により、本学協定留学生8名が豊川河畔の桟敷席にて 豊橋祇園祭花火を鑑賞しました。  

 協定留学生たちは、豊橋の夜空に打ち上げられる色とりどりで迫力のある花火を、歓声をあげながら 鑑賞していました。
 「今まで見た花火の中で一番すごかった!」「こんな大きな花火を見れて大満足!」 との声もありました。  

 このイベントには豊橋市内の大学に在籍する留学生も参加しており、お互いに交流を深めながら夏の風物詩を堪能しました。

 一部の協定留学生は、一年間の本学での留学生活を終え、来月帰国をします。名古屋や豊橋での思い出を胸に、本国でも活躍されることを祈っています。

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