2017/01/11

第7回グローバル人材育成講演会を開催しました

1月7日(土)、本学のグローバル人材育成推進事業として最後となる「第7回グローバル人材育成講演会」を開催いたしました。
本事業実施責任者の安部悟現代中国学部長より、本事業における取組の成果や、今後の課題について報告がなされました。

また、今年度は、本事業が本格的に始動した平成25(2013)年度入学生が卒業する年度です。
「さくら科目」を履修し、「さくら21プロジェクト」の様々な活動に積極的に取り組んできた学生の表彰式が行われ、本事業推進責任者である砂山幸雄教授より、賞状が授与されました。
受賞者は以下の皆さんです。

法学部4年 宮崎 琴巳さん 現代中国学部4年 山崎 真依さん
現代中国学部4年 尾嶋 進一郎さん 現代中国学部4年 柘植 未来さん
現代中国学部4年 藤田 真央さん 国際コミュニケーション学部4年 苅谷 菜生さん

その後、記念講演に矢野浩二氏(俳優・オスカープロモーション所属)をお招きし、『“大陸俳優”の生き方-日本人俳優が中国で成功するようになるまで』をテーマに、今や日中両国で活躍する矢野氏が、俳優を志すようになったきっかけや、付き人時代・中国での俳優生活における苦労話等を講演いただきました。
「様々な役や体験を通じ、自分の弱みを隠さずさらけ出した結果が、中国で成功した要因の一つ。全ての経験は、どれ一つも欠かすことのできない素晴らしい経験となる。」というアドバイスをいただきました。

本講演会は、本学学生・教職員のほか、幅広い世代の一般の方々も多数ご参加いただきました。
講演の最後には、矢野氏を囲んだ記念撮影や、サインにも快く応じていただき、盛況のうちに終了しました。
以下、当日の写真をご覧ください。


カテゴリー:さくら21, 講演会, 過去のイベント開催情報

2016/12/22

さくら21プロジェクト ~おもてなしトリップ学生企画・名古屋城の英語ガイドを学ぶ~

おもてなしトリップのメンバーが、12月10日に名古屋城で「英語ガイド研修会」を実施しました。



名古屋城は、おもてなしトリップでJICAの外国人研修員の方々をお連れする定番の場所ですが、トリップの際に研修員の方々に質問されることに答えるには知識も英語力も必要です。そこで、名古屋城を改めて知り、英語ガイドのスキルアップを図るため、学生が主体となり研修会を企画しました。以下、学生からの報告をお届けします。



今回、名古屋城英語ガイドの研修会として、常時名古屋城にて英語のガイドをしていらっしゃる愛知善意ガイドネットワークから、ボランティアガイドの山口真さんを講師にお迎えし、城内から天守閣までをめぐり、お城の歴史や豆知識などを教えていただきました。



今回研修を行った日が週末だったため、本丸御殿の再建現場を見学することができました。
細い木の板を並べ、カーブを描きながら本丸御殿の屋根が出来上がっていく様子は、日本の高い木材建築の技術が見て取れて大変面白かったです。山口さんに「使われている木材は何ですか?」と伺ったところ、すらすらとお答えしていただき、木の材質の説明までしてくださいました。また、天守閣に入ってから、石垣の加工方法やどこから運ばれて作られたのか、どうやって作ったのか、日本の石垣や城づくりの特徴までを、細かく諳んじてくださいました。
自分達では気づけないような細かい事柄までカバーできている事はひたすら驚かされました。同時に、自分たちが何に疑問を持ってアテンドすべきか気付くきっかけになりました。
今回の研修は、新しい知識を得るだけでなく、ガイドとして知っておくべき事とは何かを知るとても良い機会になりました。今回の研修に参加できて本当に良かったです。
(国際コミュニケーション学部・影山)

山口さんに教えていただいたことは大きく二つあります。一つ目はもてなす側としての姿勢です。日本人は世界一沈黙に耐えられるそうで、外国の方と話しているときに何を話そうかと沈黙になってしまうことがあると思います。そんな時は相手の家族の事や家の事、国のおすすめの訪問時期など、とにかく 聞いてみることが大事であると知りました。私は、おもてなしトリップで何度も沈黙になってしまった経験があり、相手にとって不安や不快な思いをさせてしまったのではないかと考えるきっかけになりました。また、山口さんが持参していた小道具にももてなしの気持ちを感じました。ただ話すだけではなく、名古屋城に関する人物の写真やしゃちほこのキーホルダーなど目で見て分かるようなものを予め準備しておくと、聞く側としては興味を持ちやすいということも勉強になりました。
二つ目は名古屋城に関することです。歴史や造りなど新しく知った事がたくさんありました。本丸御殿では部屋の用途や障壁画にまつわる話、天井についてなど細かいところまで教えていただきました。また研修の間におもてなし武将隊の演武を見ることができました。山口さんにとっても初めての演武のテーマであったので、5人全員で楽しむことができました。
今回山口さんに教えていただいたことを次からのおもてなしトリップに生かし、JICA中部の研修員さんに名古屋を楽しんでもらえるように計画を立てていきたいと思いました。
(国際コミュニケーション学部・坂)



山口真さん、並びに愛知善意ガイドネットワークの皆さま、本当にありがとうございました!

カテゴリー:おもてなしプロジェクト, さくら21

2016/12/16

ダブルディグリー・プログラムで南開大学に留学中の現代中国学部生が南開大学留学生学習優秀賞を受賞しました!

12月7日に、南開大学国際交流処主催による「南開大学留学生授賞式」及び「第5回国際交流週閉幕式」が愛大会館で行われ、本大学のダブルディグリー・プログラムで南開大学に留学中の塩井晴貴さんが「南開大学留学生学習優秀賞」を受賞しました。愛知大学のダブルディグリー・プログラムの参加学生として、初めてです。

今回、同大学の各学院に在学している優秀留学生に対して表彰がなされました。漢語言文化学院からは在学中の留学生10名が選抜され、そのうちの9名が「南開大学留学生学習優秀賞」を受賞し、1名が「中国政府奨学金」を授与されることになりました。 当日の様子は以下のアドレスからご覧いただけます。

http://hyxy.nankai.edu.cn/index.php/Home/news/newsShow/id/1328/cid/4(中国語)

塩井さん、おめでとうございます!

カテゴリー:ダブルディグリー・プログラム, 中国, 留学

2016/12/14

Go Global Japan Expo 2016、西日本第1ブロック共同シンポジウムが開催されました!

12月11日(日)、鳥取大学において、「Go Global Japan Expo 2016(GGJ Expo)(終日開催)」と「西日本第1ブロック共同シンポジウム(午後開催)」が開催されました。

GGJ Expoは、文部科学省「経済社会の発展を牽引するグローバル人材育成支援」の全採択42大学が参加して開催する取組で、将来、海外留学したい高校生やその保護者のための留学大博覧会として毎年1回、開催されてきました(※1)。
また「2016年度西日本第1ブロック共同シンポジウム」は、同じく文科省の同事業に採択された同ブロックに属する採択9大学により開催されるもので、本学はこのブロックに属しています(※2)。
同事業最終年度となる今年は、鳥取大学においてこの2つのイベントが合同開催されました。

GGJ ExpoではSGH(スーパーグローバルハイスクール)の体験発表や辰野まどか氏(一般社団法人グローバル教育推進プロジェクト専務理事・事務局長)による基調講演が行われたほか、本学学生がポスターセッションに参加しました。
共同シンポジウムでは、石破茂氏(衆議院議員)の基調講演に始まり、各9大学がこれまでの成果に ついて発表しました。

※1:2013年より毎年順に、早稲田大学、関西学院大学、明治大学にて開催。
※2:同志社大学/関西学院大学/福井大学/神戸大学/愛知県立大学/京都産業大学/立命館大学/愛知大学の9大学。2013年より毎年順に、同志社大学、神戸大学、愛知大学にて開催。

写真は当日の様子です。ご覧ください。

カテゴリー:Go Global Japan, 事務局, 過去のイベント開催情報

2016/12/14

さくら21プロジェクト「留学生と行く!」― 初めてのカルタ遊び

学内の留学生と日本人学生が協働で交流イベント企画、実施しました。企画した学生から報告します。


11月17日と24日に、2週連続で「言葉や文化を知っていろいろな国の友達と仲良くなろう!」というテーマで留学生と日本人学生との交流会を行いました。このイベントは日本の学生2人と留学生2人が中心になり企画・実施しました。

1回目の17日は、中国からの協定留学生2人、タイからの協定留学生1人、日本人学生2人が参加してくれ、言語学習や日本の伝統文化を知るためにカルタと絵しりとりをしました。留学生はカルタをするのが初めてということで、カルタの歴史や由来についても紹介しました。カルタは思っていた以上に盛り上がり、特に留学生がたくさん札を取っていたのが印象的でした。絵しりとりは留学生にとって少し難しかったようですが、それぞれ個性のある絵を描き、みんなが何を描いたのか想像するのが楽しかったです。 また、参加者に次週の2回目のイベント内容について提案してもらい、参加者の意見を参考にカルタ大会をすることにしました。



左:留学生と日本人学生でいろはカルタをしている様子
右:絵しりとり(言葉を使わず、絵を描いてしりとりをする遊び)の答え合わせをしている様子


2回目の24日は、中国からの協定留学生2人、韓国からの協定留学生1人、学部留学生1人、日本人学生4人が参加してくれました。留学生と日本人学生混合の2チームに分かれてカルタの対戦をしました。今回のカルタもとても盛り上がり、初めてカルタをしたという留学生が優勝しました。カルタに書いてある言葉の意味をみんなで考え、中国語、韓国語、インドネシア語ではどのように表現するのか、日本語も含め4か国語で比較してみました。


左:いろはカルタ大会の様子
右:「楽あれば苦あり」ということわざは日本だけでなく、
韓国、中国、インドネシアにもあるそうです!

カルタを通じてたくさんの国の言語を知ったり、カルタに書いてある言葉の意味を一緒に勉強したりと、いろいろな形で交流ができたのでとても良かったです。留学生と日本人学生が一緒になってカルタに取り組むだけでなく、お互いに気軽に会話をしていたのも印象的でした。普段はなかなか交流することができない学生たちとも、学部を問わず積極的に交流を深めることができて良かったです。
今回のイベントは言語学習や文化体験だけでなく、その機会を利用してコミュニケーションを取っていた人が多くて良かったです。
イベント後、参加した人同士で連絡先を交換したり、楽しく会話したりしている様子が見られ、これをきっかけに継続的な対人関係をつくることができたと思います。



最後に、絵しりとりで自分たちが描いた絵の前で集合写真!

報告:川瀬(現代中国学部)・唐(現代中国学部)・小島(国際コミュニケーション学部)・張(経営学部)

カテゴリー:さくら21, 留学生

2016/12/06

12月3日(土)“江蘇杯”中国語スピーチコンテストを開催しました!

12月3日(土)に車道校舎で「江蘇杯中国語スピーチコンテスト」を開催しました。
江蘇杯についてはこちらの記事をご参考ください。

昨年に続き2回目となる今回は、高等学校の部(東海4県)、大学の部(中部9県:初級/中上級班)の3部門に分かれ、開催されました。
新たに高等学校と、南京大学の提携校3校(京都大学/奈良女子大学/津田塾大学)が加わり、さらに盛大な大会となり、高等学校からは計22名、大学生からは計42名もの応募をいただきました。

そのうち、大学の部(初級班)は、南京大学による事前音声審査を経て16名が、大学の部(中上級班)は、当日午前の予選を経た8名が午後の決勝に進み、高等学校と大学の部あわせて、計50名が参加しました。

特に、2回目となる大学の部の参加者レベルは、昨年度よりも非常に高く、檀上では身振り手振りを交えたスピーチに、熱戦が繰り広げられました。

厳正なる審査の結果、以下の皆さんが受賞されました。
・大学の部 特等賞:今村淳暉さん(京都大学)
・大学の部 1等賞:11名(うち本学学生は土屋友作さん(現代中国学部4年)、
          青島健悟さん(現代中国学部2年)、内田百香さん(現代中国学部1年)の3名)
・大学の部 2等賞:16名(うち本学学生8名)
・高等学校の部 1等賞:3名
・高等学校の部 2等賞:7名

この他にも、応募条件に合わず、惜しくも本選への出場がかないませんでしたが、その熱心な学習意欲が評価されたインドネシア人留学生のRISQIK ANNISAさん(本学国際コミュニケーション学部1年)、全日本中国語スピーチコンテスト愛知県大会(スピーチ部門)で優秀な成績を収めた石川静華さん(本学現代中国学部2年)に、それぞれ特別発表いただきました。

また今回から中華人民共和国駐名古屋総領事より、各部門の最優秀者に総領事賞が授与されることになりました。総領事賞を受賞されたのは以下の皆さんです。
・大学の部(中上級班):今村淳暉さん(京都大学)
・大学の部(初級班):伊藤奏絵さん(愛知県立大学)
・高等学校の部:黒須朝陽さん(愛知県立千種高等学校)

江蘇国際文化交流センターの劉翎秘書長からは「本コンテストを通じた語学学習、文化交流は、きっと両国の相互理解、友好と平和を促進することとなるでしょう」と祝辞をいただきました。

大学の部の全ての受賞者には、2017年夏、南京大学への1か月留学や、江蘇省文化ツアーに参加する機会等が待っています。

以下、当日の様子を合わせてご覧ください。



(左上:高等学校の部 1等賞表彰、右上:大学の部 特等賞 今村淳暉さん、 下:終了後の集合写真)


(左:特別発表 石川静華さん、中央:大学の部 2等賞表彰、右:大学の部 1等賞表彰)

カテゴリー:事務局, 江蘇杯, 過去のイベント開催情報

2016/11/30

第7回グローバル⼈材育成事業講演会を開催します!

本学の現代中国学部が⽂部科学省補助事業「経済社会の発展を牽引するグローバル⼈材育成⽀援」事業に採択され、5年が経過しました。
このたび、記念講演を交えながら、当該事業の5年間の経験・総括・課題等について報告し、学⽣、各⼤学および産業界等、広く学内外に認知いただき、この地域のグローバル化への貢献、普及を図ることを⽬的に、講演会を開催いたします。

一般の方は下記アドレスよりお申し込みください。
定員になり次第締め切りさせていただきます。(※本学学生及び教職員は申込不要)

皆様のご来場をお待ち申し上げております。

日 時:2017年1⽉7⽇(⼟) 10:00~12:00
場 所:名古屋校舎 講義棟9階 L901教室
申 込:https://goo.gl/forms/eXF8rsZ5d8wxsjPe2
概 要:
1.中国で活躍できるグローバル⼈材とは〜グローバル⼈材育成推進事業成果報告〜
2.さくら21プロジェクト表彰式
3.記念講演 『”⼤陸俳優”の⽣き⽅-⽇本⼈俳優が中国で成功するまで-』
       ⽮野浩⼆⽒(所属:オスカープロモーション)

※プログラム構成は今後変更となる場合がございます。ご了承ください。

問合先:愛知大学 名古屋教務課 グローバル人材育成推進事業担当
TEL:052-564-6156
E-mail:stglobal@ml.aichi-u.ac.jp

カテゴリー:中国, 事務局, 過去のイベント開催情報

2016/10/28

さくら21プロジェクト×JICA中部・10月のおもてなしトリップ報告 ②名古屋まつり編

記事①に続き、10月15日に実施した「おもてなしone day trip」の様子を参加した学生から報告します。


おもてなしプロジェクトのメンバーが、10月15日にトリップを行いました。


世界各国から来日したJICA研修員のみなさんと記念撮影@名古屋テレビ塔。

今回は10月初めに来日したアジア地域を中心とした研修員の方々を大須商店街と名古屋まつりに案内しました。今回も前回と同様1つの班に学生2人、研修員2人の少人数グループで行動しました。

≪オリエンテーション≫
まず私たちはJICA中部でオリエンテーションを行いました。パワーポイントを使い、1日のタイムスケジュール、目的地の説明、迷子になった時の集合場所などを話しました。研修員さんは武将にすごく興味を持っていました。土日エコ切符や買い方について質問されたので、次回はしっかりと伝えたいと思います。オリエンテーションの間、研修員さんが盛り上げてくれたのはとても嬉しかったです。
(1班・りお)

≪アイスブレイク≫
アイスブレイクでは、トースト、ナポリタンなどの名古屋めしが描かれたカードを研修員、学生がそれぞれ持ち、同じ絵柄の人を探し、見つけたら会話するというゲームをしました。私が話す内容に困っていると、研修員の方々がたくさん質問をしてくれて、緊張をほぐしてくれました。
(4班・みゆ)

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カテゴリー:JICA, おもてなしプロジェクト, さくら21

2016/10/24

さくら21プロジェクト×JICA中部・10月のおもてなしトリップ報告 ①名古屋城・大須編

さくら21プロジェクトでは、10月に2回の「おもてなしトリップ」を実施しました。 10月のトリップの様子を2回にわけて報告します。この記事では、10月8日(土)のトリップの様子をお届けします。


10月8日(土)に実施したトリップでは、10月6日に来日したばかりでJICA中部に滞在して研修するケニア、インドネシア、カザフスタン、ベトナム、メキシコの8名の研修員の方々を、10名の愛大生が名古屋城と大須に案内しました。

「おもてなしトリップ」では、毎回トリップに出発する前、参加者全体でオリエンテーションを行いトリップについての説明を英語で行っています。


<オリエンテーションとアイスブレイク※>
オリエンテーションではパワーポイントで今日の日程、名古屋城と大須商店街の説明、迷子になったときの集合場所について話しました。


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カテゴリー:JICA, おもてなしプロジェクト, さくら21

2016/10/24

第34回全日本中国語スピーチコンテスト愛知県大会にて入賞しました!

10月22日(土)に開催された「第34回全日本中国語スピーチコンテスト愛知県大会(主催:特定非営利活動法人 愛知県日本中国友好協会/江蘇省人民対外友好協会)」に現代中国学部生と国際コミュニケーション学部生が参加しました。朗読部門、スピーチ部門の両部門において見事入賞を果たしました!

【スピーチ部門 大学生の部】
第1位 石川 静華さん    (現代中国学部2年生)
第2位 青島 健悟さん    (現代中国学部2年生)

【朗読部門 大学生の部】
奨励賞 石川 春花さん   (国際コミュニケーション学部2年生)
奨励賞 坂野 果穂さん   (国際コミュニケーション学部2年生)

どの学生も大会当日に向けて必死に練習を重ねてきました。大会では日頃の成果を出し切り、素晴らしい発表を披露してくれました。
おめでとうございます!

カテゴリー:スピーチコンテスト, 中国語, 朗読スピーチサークル

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