カテゴリー: JICA

2018/06/19

「IFの会」の35周年記念誌に本学卒業生のコメントが掲載されました

JICAの日本文化体験教室の活動を行っている「IFの会」の35周年記念誌に、本学卒業生のコメントが掲載されました。

無題

みなさんも、日本文化体験教室に参加してみませんか?
月に2~3回程度開催しておりますので、興味のある方は、講義棟2階さくら21リソースルームまでお問合せください。

カテゴリー:JICA, さくら21

2018/04/28

おもてなしtripの説明会を行いました

4月25日に、「おもてなしTRIP」の説明会を行いました。約30人の学生が参加しました。

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現在活動に参加している学生たちが、おもてなしTRIPの活動概要を説明し、実際に研修員の方々を案内した場所や、参加した感想などを紹介しました。

おもてなしtripは、毎週水曜日の昼休みにミーティングを行っています。
春学期第1回目のミーティングは、5月2日(L202教室)です。
説明会に参加できなかった方も歓迎しますので、興味のある方はぜひ参加してください!

また、「さくら21プロジェクト」では、他にもさまざまな取り組みを行っています。
その他の活動ブログは、こちらからご覧ください。

台湾交流プログラム
オンライン交流
名古屋へおいでよ

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2017/12/04

さくら21プロジェクト×JICA中部 2017おもてなしトリップ②

10月28日(土)に実施した「おもてなしtrip」に参加した学生からの報告です!

今回のおもてなしトリップは、学生12人と研修員の方6人が参加し、トヨタ産業技術記念館の見学と名駅周辺での買い物を楽しみました。
初めにJICAでオリエンテーションとアイスブレークという簡単なゲームをして研修員の方と仲を深めました。アイスブレークでは、まずグループで自己紹介をし、アルファベットのカードを使ってグループのメンバー1人ひとりの名前を並べ替えるというゲームをしました。このゲームは今回初めてやりましたが、ゲームを通して当日一緒に行動するグループのメンバーの名前をお互いにしっかりと覚えることができ、良いスタートが切れました。
トヨタ産業技術記念館では、研修員の方は特に自動車の展示に興味を持っている人が多く、たくさん写真や動画を撮っている姿が印象的でした。その後、名駅に戻り研修員の方の買い物に付き添いました。私のグループの方は同僚へのお土産をたくさん買いたいということで、手頃な価格の日本らしいものを探していました。お土産が買えそうなお店を案内し、いろいろと見て回りましたが結局良いものを見つけることができず、あまり力になれなかったことが少し残念でした。しかし、最後にお礼の言葉をもらい、トリップを楽しんでいただけたことが伝わってきて嬉しかったです。
毎回おもてなしトリップに参加すると、いろいろな国の人と出会い、その国の文化や習慣、さらに日本について理解を深めることができ、とても良い経験ができているなと感じます。これからも多くの人にこの活動の良さを伝えていきたいです。(ちなお)

今回の研修員さんの人数は6名と少なめでしたが、今回の愛大生の人数でも十分に対応できる状況だったと思います。アイスブレークでは名前を並べ替えるゲームをしましたが、簡単なゲームであったからこそ盛り上がることができたし、名前もゲームを楽しむ中で覚えられることができたので大成功だったと思います。
今回はトヨタ産業技術記念館に訪れましたが、研修員さんたちは繊維機械館よりも自動車館の方が興味があるようで、人気のあるトヨタ産業技術記念館でも好みが分かれることを知りました。自動車館を見てまわる中で、研修員さんから自国の車事情や彼らが持っている車の話を聞けたのが楽しかったです。トリップを楽しんでもらえたことが一番嬉しく、自分の英語力も痛感できた一日となりました。機会があればまた参加したいです。(まりな)
※トヨタ産業技術記念館の中には繊維機械館と自動車館があります。

トリップ当日は雨でしたが、幸い行き先がトヨタ産業技術記念館ということで、ほとんどスムーズに進めることが出来たと思います。レストランに入って研修員さんとお話をするときに、何を話したら良いのか分からなかったり、研修員さんの言うことが全然理解できなかったらどうしようという不安で、しばらく沈黙が続いてしまったことが悔しかったです。研修員さんの国について聞いたり、逆に日本のことを教えてあげたりすると、お互いのことまで知れたような気がして、会話が弾むようになりました。言語は関係なく、相手のことを知りたいという気持ちがまず1番大切なんだなぁということを実感しました。
前回と同様に訛っていたり、早口な研修員さんも居て、最初のうちは戸惑ってばかりでした。英語を聞いて、即座に英語で返答するということは容易ではないですが、経験を積み重ねて、英語力を上達させていきたいです。前回よりもひとつ成長できた、と思えるようなトリップをこれからも行っていきたいと思います。(ゆたか)

トリップの初めのオリエンテーションで私は、アイスブレークの担当でした。なかなか集まる機会が作れずに当日リハーサルを行っただけでしたが、ゲームも簡単にできるものだったので本番も無事にゲームを楽しむことができました。
今回のトリップでは、研修員さんが6人ととても少なかったです。しかし、その分名前をより多くの人に覚えてもらうことができたし、英語を使って話す機会も多くありとても良い経験になりました。私は午後から予定があったため、午前のみの参加でしたが、普通に生活しているだけでは関わることのできないような国の皆さんと関わることができ、とても充実した時間を過ごすことができました。(りか)

今回のおもてなしトリップはあいにくの雨でしたが、とても楽しむことができました。グループごと昼食を食べ、トヨタ産業技術記念館に行きました。昼食を食べているときに、研修員さんが自分の国のことを色々と教えてくれて、とても勉強になりました。
トヨタ産業技術記念館では、特に自動車館の方に興味を持っていて、写真をたくさん撮っていました。わたしも、トヨタについて知らないことが多かったので、知ることができて良かったです。解散するときも、研修員さんからありがたいお言葉を頂いて、ハグをして、とても良いおもてなしトリップだったと思います。(みさと)

今回初めて、おもてなしトリップに参加させていただきました。普通に大学生活を送っていたら、JICAの研修員さんと関わることができる機会はあまりないので、非常に稀有な体験をすることができたと思います。JICAの研修員さんは世界各国から来ており、ほとんどの人が英語以外の他の言語を母語としております。研修員さん中でも多いのが、中南米地域やアフリカ地域に住む人々です。彼らのほとんどが、フランス語又はスペイン語を母語としております。私は現在、授業でフランス語を、独学でスペイン語を学んでおります。そこで、私はこれはチャンスだと思い、彼らに向けてあえてスペイン語、フランス語で話をしました。スペイン語は1年間勉強した甲斐あって、普通に意思疎通ができました。しかしながら、フランス語に関しては学習期間がまだ短く、ほとんど何を言っているのかわからず、何を言ったらいいのかもわからない状況でした。もっと分かりたい、話したいと感じました。そのためには、文法だけでなく、より実践的な話す、聞くの技能をつけなければならないと思いました。今回の体験を通じて語学の学習に対するモチベーションがより上がりました。(ごうき)

今回のおもてなしTRIPは、研修員さんの人数が少なく英語を話すことが得意なメンバーに助けてもらったな!というのが第一の感想です。しかし、人数が少ない分研修員さんの方と会話を少ししただけではなく、写真を撮ったり、寒いときに、スカーフを貸してもらったり、相合傘(女の人)をしたりなど、親密になれたかなと思います。アイスブレークでは、ゲーム自体が少し難しく説明も難しかったためにみなさんに楽しんでもらえるかは心配でしたが、うまくいきしかも楽しんで名前を覚えてもらえたのはうれしかったです。全体的にも自分自身ではうまくいき、少しでも英会話が成立し研修員さんにも楽しんでもらい、お土産をもらったり、お褒めの言葉をもらったりなど評価をしていただいたのがとてもうれしかったです。次回は、もっと英会話を成立させたり写真をたくさん撮ったりして少しでも研修員さんに喜んでもらえるように頑張ろうと思います。(さつき)

昼食までの参加で短い時間でしたが、研修員さんと英語で話すことができモチベーションが上がりました。皆で研修員さんたちの出身地について事前に調べておいたので、疑問に思ったことはその人に質問できたり、知識も増やせたりできたと思います。予め沈黙になった時のために話題を考えておくことで、こちら側としても緊張せずコミュニケーションをより楽しめると思いました。またtripに参加できるのを楽しみにしています。(ゆうみ)

おもてなしtripに初めての参加でしたが、とても楽しむことができ、また学ぶこともありました。こちらは学生、研修員さんたちは社会人ということもあり、最初はとても緊張しましたが、研修員さんたちはとてもフレンドリーで心配もなくなりました。道中で研修員さんたちとお話しする時間があり、研修員さんは私が質問をすると質問についてわかりやすく沢山話してくれたのですが、自分の英語力が足りず、全てを聞き取ることができませんでした。せっかくの体験なのにとても悔しいなと思い、英語の勉強を頑張ろうというやる気が湧いてきました。トヨタ産業技術記念館では、研修員さんたちは日本の技術、特に車やロボットにとても興味を持っていて記念館を楽しんでいたと思います。帰りの電車では私の緊張もなくなり、研修員さんの国のことや、お友達が有名人だよなど、楽しく会話をすることができました。 振り返ってみると研修員さんたちのお話は沢山聞くことができましたが、自分から日本を発信することがあまりできていませんでした。次回からは、研修員さんたちが日本のどこに興味を示しているかを聞いたり考えたりして積極的に日本を発信していきたいと思います。(れいみ)

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カテゴリー:JICA, おもてなしプロジェクト, さくら21

2016/10/28

さくら21プロジェクト×JICA中部・10月のおもてなしトリップ報告 ②名古屋まつり編

記事①に続き、10月15日に実施した「おもてなしone day trip」の様子を参加した学生から報告します。


おもてなしプロジェクトのメンバーが、10月15日にトリップを行いました。


世界各国から来日したJICA研修員のみなさんと記念撮影@名古屋テレビ塔。

今回は10月初めに来日したアジア地域を中心とした研修員の方々を大須商店街と名古屋まつりに案内しました。今回も前回と同様1つの班に学生2人、研修員2人の少人数グループで行動しました。

≪オリエンテーション≫
まず私たちはJICA中部でオリエンテーションを行いました。パワーポイントを使い、1日のタイムスケジュール、目的地の説明、迷子になった時の集合場所などを話しました。研修員さんは武将にすごく興味を持っていました。土日エコ切符や買い方について質問されたので、次回はしっかりと伝えたいと思います。オリエンテーションの間、研修員さんが盛り上げてくれたのはとても嬉しかったです。
(1班・りお)

≪アイスブレイク≫
アイスブレイクでは、トースト、ナポリタンなどの名古屋めしが描かれたカードを研修員、学生がそれぞれ持ち、同じ絵柄の人を探し、見つけたら会話するというゲームをしました。私が話す内容に困っていると、研修員の方々がたくさん質問をしてくれて、緊張をほぐしてくれました。
(4班・みゆ)

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カテゴリー:JICA, おもてなしプロジェクト, さくら21

2016/10/24

さくら21プロジェクト×JICA中部・10月のおもてなしトリップ報告 ①名古屋城・大須編

さくら21プロジェクトでは、10月に2回の「おもてなしトリップ」を実施しました。 10月のトリップの様子を2回にわけて報告します。この記事では、10月8日(土)のトリップの様子をお届けします。


10月8日(土)に実施したトリップでは、10月6日に来日したばかりでJICA中部に滞在して研修するケニア、インドネシア、カザフスタン、ベトナム、メキシコの8名の研修員の方々を、10名の愛大生が名古屋城と大須に案内しました。

「おもてなしトリップ」では、毎回トリップに出発する前、参加者全体でオリエンテーションを行いトリップについての説明を英語で行っています。


<オリエンテーションとアイスブレイク※>
オリエンテーションではパワーポイントで今日の日程、名古屋城と大須商店街の説明、迷子になったときの集合場所について話しました。


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カテゴリー:JICA, おもてなしプロジェクト, さくら21

2016/10/11

さくら21プロジェクト ~JICA中部の外国人研修員と「クールジャパン」を学ぶ~

JICA中部では、来日した外国人研修員に対し「ジェネラルオリエンテーション」という、さまざまなテーマで日本を理解するための講義が行われています。講義は、英語等で実施され、JICA中部の外国人研修員を対象にしていますが、本学の学生も一緒に聴講する機会をいただいています。テーマは「クールジャパン」、「日本の政治行政」、「日本の経済」等がありますが、中でも日本のアニメ・マンガ等を切り口とした日本文化についての講義「クールジャパン」は大学生に人気です。
学生にとっては英語に触れるのはもちろんのこと、日本のさまざまな事柄について外国人に英語でどのように説明するか知る良い機会となっています。

下記に、先日(9月27日)行われた「クールジャパン」講義(講師:愛知県立大学 秋田貴美子准教授)に参加した学生の感想を紹介します。


20年間アメリカに住み外国人目線で日本を見ることのできる先生ならではの工夫が多く見られ、とても興味深い授業でした。
日本人にとっては知っていることも多かったですが、これから自分が外国人に対してどのように日本文化を発信したらいいのか、模範となる体験型の素晴らしい内容でとても参考になりました。折り紙やゲームを通して楽しく周りの研修員の方と交流することができ、とても貴重な時間を過ごすことができました。
「ひりひり」や「しくしく」などの状態を表す言葉で、スワヒリ語に由来する日本語があることを初めて知りました。これらの言葉も、みんな席を立ってジェスチャーを交えて発音することでとても楽しく学んでいました。

日本のかわいい文化が外国の方に自然に馴染んでいることがとても不思議に感じたし、相手の想像に任せる日本の文化が自分には自然に身についており、自分が日本人であることを強く実感しました。
日本で当り前だと思っていたことがある国では普通でないという文化の違いを感じとることができ、改めて日本の文化について理解する非常にいい機会になりました。自分の国について理解することは、とても大切なことだと思いますし、日本の教育ではそういった教育が不足していると考えられます。海外の友達に日本を紹介するのは、とても楽しいことなので、近い将来今回学んだことを少しでも伝えられるように頑張ろうと思います。またこのような授業や活動に参加する機会があれば参加してみたいと思います。
(現代中国学部4年・伊藤)

カテゴリー:JICA, さくら21

2016/07/26

さくら21プロジェクト・今年度初のおもてなしトリップ(1)

おもてなしプロジェクトのメンバーが、今年度初のおもてなしトリップを7月9日(土)に行いました。


今回は、7月初めに来日したアフリカ諸国をはじめとする多国籍の9名の研修員の方々を名古屋城と大須に案内しました。今回も少人数の班に分かれて行動しました。愛大のおもてなしメンバーも半数は今回初めてのトリップ参加でした。研修員の皆さんには喜んでいただけたでしょうか。各班からのトリップ報告を2回に分けてお届けします。
今回の記事(1)では、トリップ出発前のオリエンテーション、アイスブレイク、昼食時の様子を報告します。
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2016/07/26

さくら21プロジェクト・今年度初のおもてなしトリップ(2)

記事(1)に続き、7月9日(土)に行ったおもてなしトリップの報告です。
今回の記事(2)では、名古屋城と大須商店街での様子をお届けします。


≪名古屋城≫
昼食の後は名古屋城に向かいました。研修員のアベさんに、名古屋城の周りの外壁や外堀の役割を教えると興味をもってくれたみたいで、エチオピアの世界遺産“ハラール”についてアベさんに熱心に語られました(笑)。どの国にも古来よりの建造物がありそれは文化的な遺産として今も大切に保存されているんですね!
自国の文化を伝えながらも相手国の文化についても学びがあった素晴らしいツアーとなりました。ちなみに小雨の降りしきる中、名古屋城の忍者と写真を撮ったアベさんはとても楽しそうでした !
(2班 横井)



お昼ご飯を食べた後は 地下鉄に乗り、名古屋城に行きました。土曜日だったので地下鉄も人が多く、乗り換えもはぐれないようにするのが必死でした。あいにくの雨で、頂上に登ったときに名古屋市内が雲に覆われていたので、眺めはあまりよくありませんでしたが、名古屋城内の展示物や建物内をゆっくり見て回る事が出来ました。
名古屋城に入る前に忍者に出会い、写真を一緒に撮りました。研修員さんたちも忍者に会えて嬉しそうで良かったです。あまり歴史について詳しくなかったので説明等が出来なかったのが悔しかったですが、日本の歴史に触れてもらえて日本人として嬉しく思いました。
(4班 ちなお)

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2016/07/20

JICA中部の研修員が本学の柔道部で柔道体験をしました

JICA中部で研修中のトルコ人の研修員が7月11日に本学の柔道部を見学し、柔道を体験しました。
アリさんというこの研修員の方は、日本文化、特に日本の武道に興味をもっており、7月9日にさくら21プロジェクトの「おもてなしトリップ」に参加した際、伝統スポーツの部活を見学したいとおもてなしメンバーの学生に話していたそうです。そこで、学生が柔道部との間を取り持ち今回の見学、体験となりました。この日もおもてなしメンバーの学生が、研修員の方を柔道場へアテンドしました。

アリさんは柔道は初めての体験だったそうですが、柔道を通した日本の心についても教えてもらうことができたと喜んでいらっしゃったそうです。


柔道部員と共に記念撮影。前列の真ん中が愛大の柔道着を着たトルコ人研修員のアリさん

カテゴリー:JICA, さくら21

2016/05/18

さくら21プロジェクト・おもてなしプロジェクトメンバーで新歓トリップに行きました!

おもてなしプロジェクトのメンバーが「新歓トリップ」を企画し、5月4日にトヨタ産業技術記念館に行きました。

≪メンバーからの報告≫
今回のトリップは、メンバー同士の仲を深めることと、実際の「おもてなしtrip」の参考にするのが目的です。そのため、通常のトリップで研修員の方を案内するのとは違い、学生のみで行きました!そしてトヨタ産業技術記念館では英語のガイドツアーに参加し、英語のガイドを実際に聞く体験をしました。


左:アイスブレーキングを実施。トリップ前の緊張をゲームでほぐします。いい笑顔イタダキマシタ!
右:今回の参加メンバーは1年生から4年生まで学年も学部も様々です。いざ出発!

  左:英語のガイドを体験中!
右:参加メンバーのおすすめポイント。1936年に完成したトヨタ初の乗用車。

≪参加メンバーの感想≫
今回は、日本人だけだったので、余裕を持って英語のガイドを聞くことができました。ガイドをしてくれた方から、おすすめの展示や、普段心がけていることなど、貴重なアドバイスを頂くことができたので、次回からの参考にしたいと思います。 (柘植)

今回は新メンバー含めての研修トリップ! 若い世代がこんなにも増えて嬉しい限りです。いつもはJICA研修員さんのアテンドで精一杯だったから気張ることなく楽しめました、たまには内部交流も楽しいものです! (横井)

英語での案内には、紹介したいポイントを絞り、表情や手振りも使いながら分かりやすく伝えることが大事だと思いました。ガイドの方は、緊張してもまず自分自身が笑顔で楽しむことを心がけていると言っていて、私たちも心がけたいと思いました。 またこのような機会を作って、実際のおもてなしトリップに活かしていきたいです。 (小島)

トヨタ産業技術記念館の皆様、ありがとうございました。

カテゴリー:JICA, おもてなしプロジェクト, さくら21, 英語

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